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paul0630 越谷市 国保税 二重取り

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07/27のツイートまとめ

paul0630

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07-27 21:01

290717版 下書き 村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと #izakhttps://t.co/Abl046Hvro連絡帳は、原始資料であること。甲第15号証1枚目は、主張根拠であること。イニシャル版原告準備書面(6)は主張であること。
07-27 10:52

271006日付文書について #izak https://t.co/OZtKbX6PNW#FAX文書 #背任 #三木優子 #石澤泰彦 都職員
07-27 04:36

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  1. 2017/07/28(金) 04:09:36|
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290727下書き 村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと #izak

290727下書き 村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと #izak

争点=村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと。主張資料をたらい回ししているだけであること。
イニシャル版原告準備書面(6)の記載は主張であり、裁判の基礎には使えないこと。イニシャル版原告準備書面(6)の記載を根拠として裁判を行っている村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと。主張を裁判の基礎に使っていることは、(証拠裁判)民訴法第179条に違反しており、違法であること。このことは、(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由である。

以下の様に各裁判資料を整理する。
○イニシャル版甲15号証1枚目=メモ 
240606の記載内容=6月6日 朝、更衣室前で、口頭で回答
「体制ができていない、個人的には2~3週間ならできるが、それ以上は無理です。**N君の場合、見通しがつかない。」
「学校にはご迷惑を書けない方法で行います。学校が知らないのも良くないと思いお知らせしました」。
==>280927尋問で、錯誤又は偽造であり、真正証明が必要であると証言。

○イニシャル版甲14号証(連絡帳及び手紙)と○271029受付原告準備書面(6)の比較

240515(火)記載内容の比較
▼連絡帳▼ 甲第33号証(240515連絡帳の記載)イニシャル版25枚目から
「一人歩きの練習ですが、ヘルパーさんとかが、あとおいしていただけるのでしょうか。現在、下校後は、担任が後追いできる状態ではありません。また、現状では、教員が2・3週間後追いして、離れることは不安です。」
「わかりました。では登校から少しずつ先を歩かせる様にして1人でバス停から学校まで行けるようにしていきます。今日は10mくらい離れて歩きましたが、1か所、曲がるところだけは、自信がない様で、後ろから来る私を確かめていましたが、他は私と歩くより淡々と歩いていました。私の責任の範囲でやります。GPSも持たせています」

▽271029受付原告準備書面(6) ▽<14p>24行目から
「・・N君の母親は翌週の5月14日月曜に再度「一人歩き」を開始したいと要望したが(後日ウ)、翌日5月15日原告が一人歩きには不安があることを伝えるとN君の母親は自分が後追いをする形での自主練習を開始すると伝えて来た(後述エ)。」

240606記載内容の比較
▼連絡帳▼ 甲第34号証(240606連絡帳の記載)イニシャル版41枚目から
「*下校時のヘルパーは、Uさんです。年輩の女性です。→承知しました(千葉教諭)」
一人通学関連の記載はなし。

▽271029受付原告準備書面(6)▽ <15p>4行目から
<6月6日の朝、原告は更衣室前で口頭で一人通学を希望するN君の母親に「体制ができていない、個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。」と伝えた。するとその後、N君の母親は、校長室に・・>と記載。

まとめ=イニシャル版甲14号証(連絡帳及び手紙)と○271029受付原告準備書面(6)の比較のまとめ

争点記載部分=「一人歩きの練習ですが、ヘルパーさんとかが、あとおいしていただけるのでしょうか。現在、下校後は、担任が後追いできる状態ではありません。また、現状では、教員が2・3週間後追いして、離れることは不安です。」
「わかりました。では登校から少しずつ先を歩かせる様にして1人でバス停から学校まで行けるようにしていきます。」。

240515連絡帳には記載があるが、イニシャル版原告準備書面(6)には記載がない。
240606連絡帳には記載がないが、イニシャル版原告準備書面(6)には記載がある。

連絡帳は、原始資料であること。甲第15号証1枚目は、主張根拠であること。イニシャル版原告準備書面(6)は主張であること。
上記をから、原始資料に記載がある方が正しいと判断できること。
上告人の記憶と一致すること。280927証言と一致すること。争点記載部分は、イニシャル版原告準備書面(6)では、恣意的に、240515から240606に移動させられたと判断できること。

結論=村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと。主張を裁判の基礎に使っていることは、(証拠裁判)民訴法第179条に違反しており、違法であること。このことは、(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由である。

以上

290727下書き 村田渉 裁判長の240606判示には根拠がないこと #izak
  1. 2017/07/27(木) 12:20:45|
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271006日付文書について #izak 

271006日付文書について #izak 
#FAX文書 #背任 #三木優子 #石澤泰彦 都職員

271006日付文書は、被告第2準備書面の筋書きに合わせた内容であること。つまり、乙11号証=指導要録の記載内容を事実とするための文書である。

イニシャル版と原本との照合が必要だ。
実名版甲14号証=連絡帳及び手紙は、照合できるかもしれない。
弾劾裁判までには、実名版甲14号証を見つけたい。複写を弁護士に渡す前に、複写をとっておいたからだ。

*******************
271006_1734FAX証拠説明書 =>FAX文書だか信用できる

▼実名版甲14号証=連絡帳及び手紙=>蒸発

○イニシャル版甲14号証=連絡帳及び手紙
(1) 三木優子 弁護士に手渡した手紙の数が多すぎる。少なくとも千葉教諭宛の手紙は渡していない。

(2) 千葉教諭が中根母に宛てた手紙が見つからない。「慎重すぎて」との文言がある手紙だ。日時特定に必要だ。6月6日頃だろう。
(3) 千葉教諭が年休を取った日の記載が見つからない。「今日するとしていた、一人通学の練習は止めます」という内容だ。

(4) 240606中根母手紙には、「今日の下校はヘルパーさんなので明日から(一人通学の練習を)やります。

(5) 240606中根母手紙の日付は、消して書き直せる。スキャンデータで日付を消して、印刷して。後から中根母に書かせる手もある。原本を出さなければ、どうにでもできる。

(6) 連絡帳は鉛筆書きの日が多いので、原本を持っていれば書き換え可能だ。要録偽造した技能があれば、原本をスキャンして、余分な箇所は消して、プリントアウト。そこに中根母に書かせれば済むことだ。上告人の記載は、スキャンデータを移せば対応できる。千葉教諭の記載は、職務命令で強要できるし、スキャンデータを移してもできる。

▼実名甲15号証=メモ=>蒸発

○イニシャル版甲15号証=メモ 
甲15号証1枚目は偽造=240606の内容

▼271006_1734FAX原告準備書面(6)=>差換え元文書=>蒸発

○271029受付原告準備書面(6)=>差換え文書33丁
公判後に準備書面を差し替えた理由は何か。

<14p>25行目から
「5月15日原告が一人歩きには不安があると伝えると・・」
連絡帳の記載と異なる。
(1)==>錯誤、240515連絡帳で使っていた。
(2) 「不安があると伝える」との記載は、虚偽である。
(3) 後追いは、許可していること。家庭訪問は、中根母とN君の道案内で行った、バスから降りた後、家まで後追いを行っていた。歩道があり、一直線で行けた。交差点では、N君は立ち止まり、中根母の来るのを待って、許可を求めてから渡っていた。自動車の往来はなかったように記憶する。

<15p>4行目から
<6月6日の朝、原告は更衣室前で口頭で一人通学を希望するN君の母親に「体制ができていない、個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。」と伝えた。するとその後、N君の母親は、校長室に・・>と記載。
(1) 「6月6日」については、三木優子弁護士に対し、連絡帳と照合をメールにて最低3回は依頼したこと。しかし、照合を拒否したこと。280927尋問では、甲15号証1枚目目の「6月6日」は、自分の錯誤かもしれないし、、画面ハードコピーでないから改ざんの可能性があると証言した。
(2)「6月6日の朝、原告は更衣室前で口頭で一人通学を希望するN君の母親に・・」の虚偽記載について。
更衣室の前まで行って、N君の母親に伝える必然性がないこと。
文脈齟齬であること。
朝学活中に、教室に入ってきて話しかけられたが、千葉教諭に代わって聞いてもらった。

(3)「体制ができていない、個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。」の虚偽記載について。
5月15日に、上記の並び順では話していない。
「個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。(間をおいて)体制がない(と付け足した)」。

*********
三木優子 弁護士から、渡した資料を返却された。段ボール箱1個分はそのまま開いていない。
以下は返却前に請求したが、蒸発しているメモがある。
いい加減な弁護士事務所だ。
▼中根母の住所氏名を記載したメモはないと27年12月に言われた。「住所氏名が不明だと、訴訟を起こせないと」説明を受けた。
辛島真 弁護士に「家庭訪問に行ったので、大体の場所は調べられる」と回答。「「家庭訪問に行ったことがるんですか」と落胆して答えていた。
▼下校時の観察メモのうち、くちゃくちゃメモが蒸発。
▼堀切美和 教諭との電話メモも数枚蒸発。

******************

271006日付文書について #izak  #FAX文書 #背任 #三木優子 #石澤泰彦 都職員
271006日付文書は、被告第2準備書面の筋書きに合わせた内容であること。つまり、乙11号証=指導要録の記載内容を事実とするための文書である。

  1. 2017/07/27(木) 04:40:21|
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07/26のツイートまとめ

paul0630

290726_2159 #警告 クロスサイト スクリプトをぼうしするためにhttps://t.co/YgI9AHL4uO▼ 法務局が、情報収集していることまでは推認できるが、対策が分からない。 https://t.co/coLFUMLsjG
07-26 22:10

290726 _2158 #警告 リダイレクトされようとしています。https://t.co/ruvxT6kO4b▼ 法務局が、情報収集していることまでは推認できるが、対策が分からない。 https://t.co/4zhxdZq1mb
07-26 22:09

片岡、鈴木日銀審議委員:出口の議論は時期尚早-就任会見 - Bloomberg https://t.co/w0CWdZuBRe▼ 安倍政治 日銀も忖度人間で固めてしまった。人治国にまた一歩接近。
07-26 22:04

公共知識人としてイバラの道を歩む | 集広舎 https://t.co/gEjxQIZJQh#林昭
07-26 21:05

「文化大革命」発動から50年今、文革を再考する|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」 https://t.co/Y62xP5D1ON#林昭
07-26 21:03

【お勧め本】毛沢東は生きている ---中国共産党の暴虐と戦う人々のドラマ 上・下巻 - (大紀元) https://t.co/EspAElvrIm林昭
07-26 21:01

林昭 - 陳破空 - Google ブックス https://t.co/HGBajbk71o
07-26 20:59

290726_1650 #twitter https://t.co/UtaggK0q4h#paul0630 で投稿しようとすると、「このページは表示できません」と表示。3回目に表示された。法務局は、表示できない様に設定しているようだ。
07-26 16:53

290726版 下書き <8p>2行目から オ #izak 要録偽造 https://t.co/RbO5ujMEPe#村田渉 裁判長は、被上告人 #小池百合子 都知事に立証を促すことを懈怠し、事実認定を装い、代わりに立証を行ったこと。
07-26 11:16

  1. 2017/07/27(木) 04:09:17|
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290726下書き <8p>2行目から オ #izak #要録偽造  #村田渉 裁判長の忖度判決

290726下書き <8p>2行目から オ #izak #要録偽造  #村田渉 裁判長の忖度判決
3 当審における控訴人の主張についての判断 (1) 一人通学指導について
上告提起 平成29年(ネオ)第485号

<8p>2行目から
「オ 控訴人は,本件中学部における一人通学指導計画の存在及び実績は根拠がなく,被控訴人提出の書証(乙4号証=中学部一人通学指導計画書,11の1・2号証=中学部生徒指導要録,12の1ないし3号証=個別の教育支援計画)につき、N君に関するものであるかを確認できず,その書式等に照らして偽造されたものである旨を主張するが,原判決(16頁5行目から17頁6行目)の判示及び前記2(2)で述べたところに照らして採用できない」の違法性について。

▼前記2(2)の違法について。
上記の文書に対して、上告人は疑義を申立てていること。被上告人には、(文書の成立)民訴法第228条1項による立証義務があること。しかしながら、立証は行われていないこと。このことは、(信義則)民訴法第2条に違反していること。

上記の文書に対して、上告人は疑義を申立てていること。しかしながら、裁判所は、(釈明権等)民訴法第149条1項による立証を促すことを懈怠していること。このことは、釈明義務違反であること。(法定手続きの保障)憲法31条に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

上記文書については、上告人は、疑義を申立てていること。特に乙11号証については、有印公文書偽造罪・同文書行使罪に該当すると申し立てていること。しかしながら、裁判所は、(文書の成立)民訴法第228条2項により職権照会義務を果たしていないこと。このことに対し、(責問権)民訴法第90条により、異議申し立てを行う。このことは、訴訟手続きに違反した行為であること。
(法定手続きの保障)憲法31条に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

上記文書は、真正証明が行われていない主張資料であること。裁判の基礎に使えない文書であること。しかしながら、村田渉 裁判長は、裁判の基礎に使っていること。このことは、(証拠裁判)民訴法第179条に違反しており、違法であること。この違法により、負かされていることから、(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

▼前記2(2)の裁判所の判示について。
上記の文書は、(文書の成立)民訴法第228条1項の真正証明が行われていない文書であること。真正証明が行われていない文書を、証明に使っていること。論理飛ばしがあること。よって、「乙11号証はN君の指導要録である」ことは証明できていない。

村田渉 裁判長の事実認定で使った文書と論理展開について。
裁判に使った文書について。
以下の文書は、真正証明が行われていないことから、主張資料であること。N君の記録と証明できていないこと。
乙4号証=中学部一人通学指導計画書=>N君の記録と証明できていない。
乙11の1・2号証=中学部生徒指導要録=>N君の記録と証明できていない。
乙12の1ないし3号証=個別の教育支援計画)=>N君の記録と証明できていない。

論理展開
「1」 「 乙4号証の記載内容=乙11の1・2号証の記載内容=乙12の1ないし3号証の記載内容 」
「2」 通学路、担任教師名がNに関する事実と符合する。
「3」 結論 上記文書は、どれもN君のものであると推認し、よって、「乙11号証はN君の指導要録である」としていること。

村田渉 裁判長が、(推認)民訴法247条を適用していることは違法であること。
乙11号証の原本は存在していること。
上告人は、文書提出申立書において提出を求めていること。
しかしながら、村田渉 裁判長は、「原本提出は必要なし」と判断していること。
文脈齟齬があること。一方で、上告人の申し出た証拠調べを拒否していること。一方で、推認規定を適用し、上告人を任していること。論理的整合性が欠落しており、違法であること。
推認規定の適用は、要件を満たしておらず、違法であること。
このことから、村田渉 裁判長は、違法な推認規定を適用し、証拠調べを申し出た上告人を負かしていること。このことは、(公平公正)民訴法第2条に違反していること。(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

上記文書はどれも、(文書の成立)民訴法第228条1項の真正証明が行われていない文書であること。裁判の基礎に使えない主張証拠であること。主張資料を裁判の基礎に用いていることは、(証拠裁判)民訴法第179条に違反しており、違法であること。

真正証明を行うには、乙11号証原本提出が必要であること。上告人は、疑義を申立て、証明を求めたこと。乙11号証原本を被上告人は持っていること。立証責任があること。しかし、被上告人は乙11号証原本提出を拒否し、真正証明を行っていないこと。

村田渉 裁判長は、控訴審第1回公判で終局し、真正証明を促していないこと。しかしながら、真正証明が行われていない文書を、裁判の基礎の用いていること。

真正証明を飛ばして、裁判を行っていることは、(文書の成立)民訴法第228条1項の手続きに違反していること。このことは、(法定手続きの保障)憲法31条に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。
手続き規定を飛ばしていることについて、(責問権)民訴法第90条により、異議申し立てを行う。

村田渉 裁判長の一連の違法は恣意的であること。特に、事実認定を装い、被上告人に代わり立証行為を行ったことは、恣意的であり、刑事犯であること。
乙11号証の真正証明は、被上告人にあること。しかし、村田渉裁判長は、立証を促すことを懈怠していること。
上告人は、立証を求めていること。しかし、村田渉 裁判長は、被上告人に立証をさせることを拒否していること。
そして、判決書では、事実認定を装い、被上告人にかわり、立証行為を行っていること。立証は破綻したとはいえ、裁判長が被上告人に代わり、立証を行ったということは、違法であり、かつ恣意的であること。内容が、有印公文書偽造罪・同文書行使罪であること。このことから、村田渉 裁判長の行為は、要録偽造隠ぺい行為に該当すること。
まとめ=立証責任のある被上告人に代わり、事実認定を装い、立証を行う行為は、(公平公正)民訴法第2条に違反していること。(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

<8p>8行目から13行目までは、「乙第11号証でまとめ」にて記載済。
「1」 「乙第11号証は、N君の指導要録である」ということの証明はできていないこと。被上告人 小池百合子 都知事は乙11号証の原本を持っていること。立証責任は、乙11号証を書証提出した被上告人にあること。立証する気になれば、持っている乙11号証の原本を書証提出するだけであること。
村田渉 裁判長は、事実認定を装い証明を行ったが、論証飛ばしを行っていること。
証明ができていないことから、乙11号証の書証提出は、有印公文書偽造罪・同文書行使罪に該当すること。

「2」 「乙11号証が2セットで1人前の指導要録になっていること」について証明が。
3年次記載分の用紙は、24年度から使用する電子化要録の様式を印刷して、その用紙に手書きで記入していること。このことも、立証できていないこと。中根母の証言から、中学部2年次・3年次も担任は2名いたこと。しかしながら、乙11号証の中学部2年次・3年次も担任は遠藤隼 教諭1名となっていること。このことから、乙11号証は形式的証拠力から判断しても、偽造指導要録であること。乙11号証の書証提出は、有印公文書偽造罪・同文書行使罪に該当すること。

<8p>21行目から
また,控訴人は,本件学校におけるN君の一人通学指導の結果について証拠が提出されていない旨を主張するが,この点に関する葛岡校長及び中村主幹教諭の原審における供述(原審における証人葛岡裕13頁,14頁,証人中村良一14頁)の信用性を否定すべき事情は窺われない。また,前記アで述べたところに照らせば,一人通学指導の開始に係る葛岡校長の判断は,実際に行われた指導の結果にかかわらず合理的なものと認められる。控訴人の主張は採用できない。

▼「N君の一人通学指導の結果について証拠が提出されていない」について。
「1」 「N君の一人通学指導の結果」について、求釈明が行われていること。
「2」 被上告人 小池百合子 都知事は、「N君の一人通学指導の結果(連絡帳・通知表)」の記録を持っていること。しかし、持っていながら提出していないこと。このことは、(信義誠実)民訴法第2条の違反行為があったこと。
「3」 証拠提出が行われていないことを事実認定していること。
「4」 証拠提出が行われていないことから、事実解明が行われていないこと。このことから、裁判所は、釈明義務違反を行ったこと。
「5」 田村渉 裁判長は、裁判所には、釈明義務違反があり、事実解明が行われていないこと。審理不尽であること。
「6」 審理不尽がありながら、控訴審第1回で終局としたこと。
「7」 審理不尽がありながら、(終局判決)民訴法第243条1項に違反していること。
まとめ=責問権(民訴法第90条)を行使する。審理不尽であることを認識していながら、控訴審第1回で終局としたこと。

同時に、控訴審第1回で終局としたことは、(終局判決)民訴法第243条1項に違反していること。よって、(法定手続きの保障)憲法31条に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

加えて、控訴審第1回で終局としたことに対し、(責問権)民訴法第90条により、異議申し立てを行う。

▼「この点に関する葛岡校長及び中村主幹教諭の原審における供述(原審における証人葛岡裕13頁,14頁,証人中村良一14頁)の信用性を否定すべき事情は窺われない。」の違法性について。

上記記載は、(推認規定)民訴法第247条を適用していること。
連絡帳・通知表と言う原始資料は存在すること。
上告人は、求釈明を行っていること。しかし、被控訴人 小池百合子 都知事は公文書であるにも拘らず、提出を拒否。拒否したことは、(信義則)民訴法第2条に違反していること。
裁判所は、提出を促すこと懈怠し、立証を促すことを拒否していること。(釈明権等)民訴法第149条1項に違反していること。

葛岡裕 校長及び 中村良一 副校長の原審における供述のみを推認の根拠としていること。
葛岡裕 校長及び 中村良一 副校長が、準備書面段階で、信義則違反を繰り返したことを考慮していないこと。
まとめ=(推認規定)民訴法第247条の適用は、前提条件の適用要件を満たしていないこと。推認適用は違法であること。
文脈から、一方で求釈明を拒否し、一方で推認規定を適用し、求釈明を行った側を敗訴させていること。このことは、論理的整合性が欠落しており、恣意的であり、違法であること。(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており、民訴法312条1項に該当する上告理由であること。

▼「前記ア」=違法性については、既に記載済。

▼「実際に行われた指導の結果にかかわらず合理的なものと認められる」について。

「1」 「実際に行われた指導」が不明であることについて。
被上告人は、スモールステップ指導が必要であると主張してきたこと。270324乙第7号証=高等部一人通学指導計画により、指導を行ったと主張していること。
このことから、乙第7号証の真正証明、「実際に行われた指導」について、立証責任があること。
上告人は。立証を求めてきたこと。
被上告人は、立証するための証拠資料=(高等部の連絡帳と通知表)を持っていること。しかしながら、立証を行っていないこと。このことは、(信義則)民訴法第2条に違反していること。

村田渉 裁判長は、(釈明権等)民訴法第147条1項により、立証を促す職権義務があること。しかしながら、控訴審第1回公判で終局としたことで、釈明義務違反を行ったこと。

「2」 「指導の結果」についての確認をする。N君の3年次の状況は、高1年次の状況と同じであり、成果はなかったこと。
千葉教諭が、「左右の安全確認ができるようになったら、一人通学指導を始めます」と説明したこと。
この説明は、甲1号証=24一人通学指導マニュアルにより行われたこと。このマニュアルは、経験に基づき作成されていること。
特別支援学校では、個別指導計画により指導が行われていること。
生徒の実態に合っていない指導を行っても、成果はないということが共通理解である。
例えば、一桁の足し算を学習中の生徒に、割り算が大事だと理由をつけて、割り算を強要しても、成果はえられないこと。

乙7号証によるスモールステップ指導が必要だと理由をつけ、上告人一人に指導を強要したこと。乙7号証の指導内容は、不法な労働の強制であること。
このことから、スモールステップ指導経過及び成果について、被上告人は釈明義務があること。上告人は、連絡帳を提出しての求釈明を求めていること。
被上告人は、連絡帳という公文書を持っていること。スモールステップ指導経過及び成果は記載されていること。釈明拒否は、(信義則)民訴法第2条に違反していること。

「3」 「成果に拘らず合理的なもの」について。
甲1号証=24一人通学指導マニュアルにより、N(重度)生徒は、校内において一人通学指導に必要な学習を行うことになっていること。このマニュアルは、長い年月の経験に基づき作成されていること。甲1号証による判断が合理的であること。

「4」 24一人通学指導マニュアルは、葛飾特支としての公式な方針であること。指導マニュアルを変更するには、生活指導部での検討が必要であること。しかしなら、葛岡裕 学校長は、校外における一人通学指導生徒の、判断基準を変えたこと。教員に対し周知を行っていないこと。

「5」 「一人通学指導の開始に係る葛岡校長の判断・・合理的なものと認められる」について。
24一人通学指導マニュアルによる判断基準があること。
担任である千葉教諭と上告人は、24マニュアルに沿った対応を行ったこと。
しかしながら、葛岡裕 学校長は、新しい判断基準を設定し、N君の一人通学指導の可否を判断したこと。葛飾特支の教員には、新しい判断基準の周知は行っていないこと。
準備書面でも、新しい判断基準は提示されていないこと。判決書にも、「葛岡裕 学校長の新しい判断基準」は明示されていないこと。判示では、不明な判断基準を、合理的だとしていること。
「合理的なもの」とする理由の記載が欠落していること。理由不備は、(判決書)民訴法第253条1項に違反していること。理由不備は、民訴法312条2項6号に該当する上告理由である。


以上
290726下書き <8p>2行目から オ #izak #要録偽造  #村田渉 裁判長の忖度判決

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件 民事25部乙2A係
平成29年(ネ)第306号 国家賠償請求事件 24民事部 #村田渉 裁判長
上告提起 平成29年(ネオ)第485号








  1. 2017/07/26(水) 11:21:11|
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paul0630

290725_1304 #twitter https://t.co/sBifcMTgflフォロアー数75587.400減った。嘘だね、10400だ。
07-25 13:06

□ 指導力に課題があるという根拠 ベタ打ち版 4) 卒業後のことをふまえてできるだけ一人で日常のことをできるようにしたいが、着替えや役割(出席簿の提出)など生徒に付きことばがけが多い。5) 指導に関して本を提示し指摘の個所を示… https://t.co/tjkiChKo2B
07-25 13:01

□ 指導力に課題があるという根拠1) 中学部で行っていた一人通学の練習を高等部で行うことができない根拠が納得できる説明がない。2) 生徒が○○先生と呼ばずに○○さんと呼ぶ。3) 「朝の学習」のメインティーチャーをしない… https://t.co/4fZuDW4qn6
07-25 12:59

280927 #甲28号証 #中村良一 副校長から手渡し(240814)https://t.co/Mv7VEx0RYW280927 #原告側証拠説明書 正本 #甲第28号証 https://t.co/RZwbW7YIhO https://t.co/MCRqLjqnaR
07-25 12:58

280927 #甲28号証 #中村良一 副校長から手渡し #izakhttps://t.co/JHZz2awHeH▼ 中根母の主張する「原告には、教員としての指導力がない」とする内容。#葛岡裕 王子特支学校長は、これを根拠に、夏季休業中の研修報告を強要した。
07-25 12:57

280927甲28号証 #izak ベタ打ち版 #要録偽造 #中村良一 副校長 https://t.co/TECfz9CMmU#三木優子 弁護士は、証拠調べが終わって、尋問の日に提出。
07-25 12:42

  1. 2017/07/26(水) 04:14:51|
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280927甲28号証 #izak ベタ打ち版 #要録偽造 #中村良一

280927甲28号証 #izak ベタ打ち版 #要録偽造 #中村良一

280927 #甲28号証 #中村良一 副校長から手渡し(240814)
http://imgur.com/LBseSRQ

280927 #原告側証拠説明書 正本 #甲第28号証 
http://imgur.com/BhZRTEI

#三木優子 弁護士は、証拠調べが終わって、尋問の日に提出。
証拠資料の抱え込み行為は、背任行為だ

280927甲28号証=中村良一 副校長から240814に手渡された文書。

中根母が葛岡裕 学校長に「上告人には、教員としての指導力がない」と主張した内容。

***以下はベタ打ち版****
□ 指導力に課題があるという根拠
1) 中学部で行っていた一人通学の練習を高等部で行うことができない根拠が納得できる説明がない。
2) 生徒が○○先生と呼ばずに○○さんと呼ぶ。
3) 「朝の学習」のメインティーチャーをしない。
4) 卒業後のことをふまえてできるだけ一人で日常のことをできるようにしたいが、着替えや役割(出席簿の提出)など生徒に付きことばがけが多い。
5) 指導に関して本を提示し指摘の個所を示して示唆を出しても読まずに返し、説明も示さない。
6) 重度の生徒に指示を出すとき、自信をもってはっきりと指示ができない。

以上
280927甲28号証 #izak ベタ打ち版 #要録偽造 #中村良一



  1. 2017/07/25(火) 12:47:58|
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07/24のツイートまとめ

paul0630

290724_2115 #paul0630 が蒸発https://t.co/v6fNOk0XOi法務局による言論弾圧だ https://t.co/EJ0dcz2PgI
07-24 21:20

290724_2112 #paul0630 が蒸発https://t.co/RzQDgUPYez法務局による言論弾圧だ https://t.co/duerHwuKyx
07-24 21:20

加計答弁「ないない」尽くし | 2017/7/24(月) 19:11 - Yahoo!ニュース https://t.co/NdpqzoGnlWこんなにも頭の悪い奴が日本の中枢にいてもいいのだろうか。北朝鮮には、戦わずして負けてしまうね。
07-24 20:15

双方代理 - Wikipedia https://t.co/8JbVJX9GB4双方代理(そうほうだいり)とは、同一人が法律行為の当事者双方の代理人となることをいう(民法108条本文後段) #三木優子 弁護士の行為は、双方代理かな。
07-24 17:13

290724 版 下書き 争点(2)(原告の職場環境を怠った過失)について #izak https://t.co/kHw9CYr3q2#要録偽造 #三木優子 弁護士に裏切られて、訴訟には負けるは、上告状は弁護士の背任まで記載しなければならず、大変だ。
07-24 11:44

280927 #甲28号証 #保護者からの信頼を回復するために https://t.co/pQQu7lBJQc#中根母 #教員としての能力がない
07-24 10:48

290724 #要録偽造 隠蔽裁判 驚愕だ。 #石澤泰彦 都職員が裁判の指揮を取っている。 #村田渉 裁判長は、#石澤泰彦 都職員の主張通りに行動している。年収24400万円その他役得あり。高校生アルバイトで対応可能だ。
07-24 09:11

290724 #自衛隊日報 隠し 「戦闘」と記載した隊員の思いは何か。現地で危険な任務を行っている。帰国だろうな。隠ぺい理由があるのは、安全なところに身を置いている連中だ。#村田渉 裁判長も、最高裁が門前払いするから、安心して憲法違反を繰り返す。
07-24 09:02

首相出席 きょう閉会中審査 | 2017/7/24(月) 6:11 - Yahoo!ニュース https://t.co/qoVSz3xWsx丁寧な説明とは、ダラダラ時間をかけることじゃない。証拠資料を提示して、説明をすることだ。 #葛岡裕 王子特支学校長は、手帳をだせ。
07-24 08:32

送信メール一覧 270721までhttps://t.co/eH9M2x5HPe▼甲15号証1枚目のメールがない #izak https://t.co/zPxGNmroLN
07-24 02:24

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  1. 2017/07/25(火) 04:09:23|
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<5p>18行目から 争点(2)(原告の職場環境を怠った過失)について 290724版 下書き

<5p>18行目から 争点(2)(原告の職場環境を怠った過失)について 290724版 下書き
#izak 三木優子 弁護士
4 争点(2)(原告の職場環境を怠った過失)について 4枚
(2)

<5p>18行目から
「そして,控訴人は,N母に対し,6月6日に,一人通学指導に消極的な理由について「指導の体制ができていない」,「個人的に行うとしても2,3週間」と述べたものである。このような対応は,本来的な職務である一人通学指導について,教職員の負担を理由として消極的な姿勢を示し,これを個人的なボランティアであるかのごとく表現したものである。このような控訴人の対応は,前記(1)で述べたところに照らし,本件学校の教育方針にも沿わない不合理なものというほかなく,N母においてこれを理不尽な対応と感じ,控訴人の指導力や専門性(一人通学指導の重要性に対する理解等)に不信感を抱くことにも十分に合理的な理由<6P>があるものというべきである。以上述べたところに照らせば,葛岡校長において,N母の不信感に対応するための措置を執る必要があったものと認められる。」

上記判事の違法性について
▼「控訴人は,N母に対し,6月6日に(中根母に対し)・・述べたものである」の違法性。
6月6日ではなく、5月15日であること。事実誤認であること。
▼「一人通学指導に消極的な理由」の違法性。
曖昧言葉で、具体的でなく、意味のないフレイズであること。N(重度)の生徒は、甲1号証により、一人通学に向けて校内での指導を行う生徒であること。
▼「指導の体制ができていない」,「個人的に行うとしても2,3週間」と述べたものである。」の違法性。
印証操作の表現であること。
5月15日、中根母に伝えた順序は、「個人的に行うとしても(毎日の付き添い指導を行うには)2,3週間が限度」→「N君の場合は2,3週間で離れられる目途が立たない」→「葛飾特支では、(その様な生徒に対しての)体制がない」であること。
上記、5月15日の説明に対して、中根母は、納得したこと。甲33号証立証趣旨「では登校から少しずつ先を歩かせる様にして、一人でバス停から学校まで行けるようにしていきます・・私の責任の範囲でやります。GPSも持たせています」。
上記より、中根母は説明を納得していること。中根母の要望を認めていること。N(重度)の場合、甲1号証=24一人通学指導マニュアルでは、保護者の行う行為となっていること。
村田渉 裁判長は、5月15日のN母への対応について、問題点を具体的に指摘し裁判していないこと。争点をぼかして、争点をずらしていること。

<5p>20行目から
「このような対応は,本来的な職務である一人通学指導について,教職員の負担を理由として消極的な姿勢を示し,これを個人的なボランティアであるかのごとく表現したものである。
▼「このような対応は」について
甲1号証=24一人通学指導マニュアルに沿った対応であり、それ以外の対応は個人では行えないこと。マニュアル以外の対応を行うには、生活指導部においてマニュアル変更の検討が必要であること。
▼「教職員の負担を理由として」とあるが、体制不備を説明することが、「教職員の負担を理由」としていることにはならないこと。教員の仕事の分担割振りは、葛岡裕学校長の職務であること。体制不備以外に答えようがないこと。
上記判示は、判断基準緒のすり替えを目的に行っていること。法規に拠る判断を回避して、村田渉 裁判官の私的価値観で裁判を行っていること。
▼「消極的な姿勢を示し」について
甲1号証=24一人通学指導マニュアルに沿った対応であり、それ以外の対応は個人では行えないこと。
▼「これを個人的なボランティアであるかのごとく表現」について。
時系列すり替えが行われていること。「ボランティア」と言う言葉は、240620中根母の手紙で出てくる内容であること。

<5p>23行目から
「このような控訴人の対応は,前記(1)で述べたところに照らし,本件学校の教育方針にも沿わない不合理なものというほかなく,N母においてこれを理不尽な対応と感じ,控訴人の指導力や専門性(一人通学指導の重要性に対する理解等)に不信感を抱くことにも十分に合理的な理由<6P>があるものというべきである。
▼「このような控訴人の対応は,前記(1)で述べたところに照らし,」
前記(1)=争点(1)については失当であること。
▼「本件学校の教育方針にも沿わない不合理なものというほかなく」について。
担任の判断基準は、「甲1号証=24一人通学指導マニュアル」であること。
甲1号証=24一人通学指導マニュアルに沿った対応が、「本件学校の教育方針にも沿わない」と言うならば、甲1号証を作成した葛岡裕 学校長の職務怠慢であり、責任は葛岡裕 学校長にある事。
担任の判断基準は、「甲1号証=24一人通学指導マニュアル」であること。
▼「N母においてこれを理不尽な対応と感じ,控訴人の指導力や専門性(一人通学指導の重要性に対する理解等)に不信感を抱くことにも十分に合理的な理由」について・
「1」 「N母においてこれを理不尽な対応と感じ」について。
「これを」=「甲1号証=24一人通学指導マニュアルに沿った対応」であること。しかしながら、240515連絡帳記載では、中根母は納得していること。「これを理不尽な対応と感じ」とは、村田渉 裁判長の推認であること。
「2」 「控訴人の指導力や専門性(一人通学指導の重要性に対する理解等)に不信感を抱く理由」について。
指導力については、以下の通り。
中根母は、「上告人には、教員として指導力がない」と判断し、葛岡裕 学校長に、繰り返し訴えていること。5月20日頃、中村良一 副校長が教室に来て、「中根母が校長室に来ている。何しに来ているかわかるか」と質問したこと。この時には。中根母のストーカー行為で、下痢になっていると伝えていること。
しかし、葛岡裕 学校長に対して、「教員としての指導力が欠ける」と主張する中根母の主張根拠については、繰り返し説明を求めたこと。原因不明では、対応はできないこと。280927甲28号証=保護者からの信頼を回復するために)は、中村良一 副校長より240814提示されたこと。

専門性(一人通学指導の重要性に対する理解等)については、既に甲第33号証=240515連絡帳で中根母は納得していることは、証明済。

▼「葛岡校長において,N母の不信感に対応するための措置を執る必要」について。
「教員としての指導力が欠ける」ことの具体的内容を、繰り返し説明を求めたにも拘らず、8月24日まで、明示さないこと。
「専門性(一人通学指導の重要性に対する理解等)については、既に甲第33号証=240515連絡帳で中根母は納得」
「中根母の不信感」について具体的内容が不明であること。

まとめ=5月15日の事柄を6月6日と誤認判示していることは、証拠の基づかない推認であり、(証拠裁判)民訴法179条に違反していること。
「甲1号証=24一人通学指導マニュアルに沿った対応」に対して、中根母が不信感を抱いたと推認していることは(証拠裁判)民訴法179条に違反していること。
これらの違反は(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反しており。民訴法312条1項に該当する上告理由であること。


*************
<5p>18行目から 争点(2)(原告の職場環境を怠った過失)について 290724版 下書き
  1. 2017/07/24(月) 11:50:03|
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07/23のツイートまとめ

paul0630

ブロークの長詩『スキィフ人』 ( 詩 ) - 奇想の庭(温室) - Yahoo!ブログ https://t.co/K1K40NZiVNパンモンゴリズム
07-23 20:56

北小岩7丁目https://t.co/0KSZvpRzaI https://t.co/YY0G9AVUMC
07-23 20:28

39枚目から イニシャル版甲14号証 、準備書面(6)、 甲15号証1枚目 #izak https://t.co/cXwvay1PTk#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak
07-23 17:49

イニシャル版甲14号証 57枚目 0621手紙https://t.co/QqYo0IA7FP#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/PgXlGapfFs
07-23 17:33

イニシャル版甲14号証 56枚目 0621連絡帳 https://t.co/gTGRz3c6W0#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/LcKRL0AGYK
07-23 17:33

イニシャル版甲14号証 55枚目 0620手紙 https://t.co/VKIokAMOat#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/GHfZqLzjoP
07-23 17:32

イニシャル版甲14号証 54枚目 0620連絡帳 https://t.co/HFu1Co1c7W#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/Y9YpjHZMnU
07-23 17:31

イニシャル版甲14号証 53枚目 0619連絡帳 https://t.co/L0FwxEH7DH#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/3zxHatrVdu
07-23 17:30

イニシャル版甲14号証 52枚目 0619連絡帳 https://t.co/YLVAd4M8SI#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/kjPaIWgPCV
07-23 17:29

イニシャル版甲14号証 51枚目 0618連絡帳 https://t.co/XcZm9O7VfC#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせるため進んで提出。 #izak https://t.co/LYZ0w6e6Am
07-23 17:29

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  1. 2017/07/24(月) 04:10:38|
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イニシャル版甲14号証 、準備書面(6)、 甲15号証1枚目 #izak

イニシャル版甲14号証 、準備書面(6)、 甲15号証1枚目 #izak
#要録偽造 #甲14号証 39枚目から57枚目まで
#三木優子 弁護士は、 #石澤泰彦 都職員に使わせる目的で、進んで提出。

イニシャル版甲14号証 39枚目 0605連絡帳
http://imgur.com/c5I6cIX

イニシャル版甲14号証 40枚目 0606手紙
http://imgur.com/ImqQ2oB

イニシャル版甲14号証 41枚目 0606連絡帳
http://imgur.com/K0JpVaj

イニシャル版甲14号証 42枚目 0607連絡帳
http://imgur.com/Rt2Il5e

イニシャル版甲14号証 43枚目 0608連絡帳
http://imgur.com/nqBb16T

イニシャル版甲14号証 44枚目左 0610連絡帳
http://imgur.com/S2a5pLG

イニシャル版甲14号証 44枚目右 0610連絡帳
http://imgur.com/fASb29y

イニシャル版甲14号証 45枚目 0611連絡帳
http://imgur.com/gVnOs6k

イニシャル版甲14号証 46枚目 0612手紙 
http://imgur.com/luCfVzd

イニシャル版甲14号証 47枚目 0612連絡帳 
http://imgur.com/2vlT2DW

イニシャル版甲14号証 48枚目 0613連絡帳 
http://imgur.com/ERWWrSV

イニシャル版甲14号証 49枚目 0614連絡帳 
http://imgur.com/53SQtJT

イニシャル版甲14号証 50枚目 0615連絡帳
http://imgur.com/CZMZDiK

イニシャル版甲14号証 51枚目 0618連絡帳 
http://imgur.com/jaj43Kx

イニシャル版甲14号証 52枚目 0619連絡帳 
http://imgur.com/PwHqqZS

イニシャル版甲14号証 53枚目 0619連絡帳 
http://imgur.com/cIAI6HU

イニシャル版甲14号証 54枚目 0620連絡帳 
http://imgur.com/v3xvhu4

イニシャル版甲14号証 55枚目 0620手紙 
http://imgur.com/yAcf1o9

イニシャル版甲14号証 56枚目 0621連絡帳 
http://imgur.com/Fzeadje

イニシャル版甲14号証 57枚目 0621手紙
http://imgur.com/rfSBORy

以上

イニシャル版甲14号証 、準備書面(6)、 甲15号証1枚目 #izak
#要録偽造 #甲14号証 39枚目から57枚目まで

************
271006日付 甲15号証1枚目
http://imgur.com/gytqWe7
▼ #三木優子 弁護士の偽造メモ

271006日付 原告準備書面(6)1835
http://imgur.com/ejee1fk
▼ 240606中根母の手紙 宛名表示無し


240606中根母の手紙 宛先表示無し
http://imgur.com/skoTN70

以上


  1. 2017/07/23(日) 17:48:33|
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290723 下書き #izak (B)経緯 第(壱)争点及び経緯について 小池百合子 都知事の信義則違反

290723 下書き #izak (B)経緯 第(壱)争点及び経緯について 小池百合子 都知事の信義則違反
上告提起申立て理由書  平成29年(ネオ)第485号

(B)経緯
第1 三木優子 依頼弁護士の背信行為について
原告が270713乙第11号証を受け取り、要録偽造であることを連絡して以後、手の平返しが行われたこと。背任行為が始まったこと。7月の背信行為うち、原告が気付いた背信行為は以下の通り。

原告側は、270713公判は、書面提出日ではないこと。270719公判が原告側準備書面提出日であること。
三木優子弁護士は、原告に無断で、以下の文書が提出されていること。三木優子弁護士は、自分は分からないからと、準備書面作成前に資料文書を求めていたこと。原告は、被告側270713準備書面に対しての、資料文書は送付済であったこと。以下の3文書は、無断提出が行われたこと。
原告側平成27年7月13日付け準備書面(3)、
原告側平成27年7月15日付け準備書面(4)、
原告側平成27年7月13日付け証拠説明書
原告が、存在について気付いたのは、平成27年9月1日付け準備書面(5)が送られてきたことに拠ること。準備書面(2)から準備書面(5)に飛んでいることからであること。9月に弁護士事務所で入手したこと。

また、被告側平成27年7月16日付け証拠説明書(3)及び乙18号証=小原由嗣 陳述書については、27年12月に記録閲覧によって、存在を知ったこと。三木優子弁護士は、依頼任に渡していないこと。
小原由嗣 陳述書は、原告への人格攻撃を目的に提出されていること。
陳述書は、反論しないと証拠能力が発生することから、三木優子 弁護士に反論書の下書きを送り、反論するように依頼したが、拒否されたこと。
270716小原由嗣 陳述書については、他の文書がすべて閲覧制限対象文書となっているにも拘らず、閲覧制限対象から外されていること。
これ以後は、連絡帳は被上告人が持っているにも拘らず、提出を求めないこと。反対に、表に出せないと断ったにもかかわらず、連絡帳のコピーを、進んで提出したこと。このことで、原告は人格攻撃を受けたこと。
裁判記録全文書の閲覧制限申し立てを、原告の許可なく行ったこと。閲覧制限申立てを行う理由がないにもかかわらず行ったこと。

乙11号証関連では、9月にWEB記事を書証提出依頼したこと。内容は、280209乙第24号証の2の記載内容が表示されていること。この記事の記載内容の適用は、平成24年度の指導要録電子化からであることを明示していたこと。依頼した記事のURL先は、現在、甲第44号証の記事に変更されていること。甲第44号証に提出依頼も、拒否したこと。三木優子 弁護士との契約を打ち切り、本人訴訟で控訴の証拠資料として提出。
甲第43号証も三木優子 弁護士に提出依頼したが、拒否されたこと。控訴審は、本人訴訟に切替え、自分で提出したこと。

271006表示の文書は、被告の270713表示の準備書面(2)の記載内容、乙第11号証を肯定するための偽造が行われていること。
271002_1734FAX証拠説明書については、立証趣旨から提出する意味がない甲14号証・甲15号証であること。
甲14号証の提出目的は以下の通り。
連絡帳原本の提出回避する目的。
連絡帳の提出を理由に閲覧制限を掛ける目的。
240606中根母の手紙を原告側から提出させることで、宛先を原告と思い込ませる目的。原告から提出させることで、原本の証拠調べを回避する目的。

240606中根母の手紙の宛先は、文脈・内容から判断し、葛岡裕 学校長又は千葉教諭に宛てた内容であること。
240515朝、更衣室前で、中根母が一人通学の練習を行うことを許可していること。放課後、中村真理 主幹が来て、「中根母に一人通学の練習を許可したのか」と詰問されたこと。「保護者が、学校に迷惑をかけないですると言う以上、お任せするのは当然だ」と説明。


その後の、連絡帳では、千葉教諭と遣り取りが行われていること。240606朝の学活中に中根母が相談に来たこと。千葉教諭が対応したこと。堀切美和 教諭に中学部の時に一人通学の様子を聞くことを求めて、電話番号の記載されたメモを渡したこと。このことから、千葉教諭は「左右の安全確認ができるようになったら始めます」と説明。
千葉教諭の説明の後に、校長室に行き葛岡裕 学校長と直談判。「何で担任が、I先生と千葉先生なのか」、「事故起きても構わないから」と発言。

240606放課後、葛岡裕 学校長は上告人を校長室に呼出し、中根母との遣り取りを伝えた。
葛岡裕 学校長、「親御さんは一人通学について計画を持っている。1年の時に、学校からバス停までの間を一人通学できるようななる。2年の時に、学校から自宅までの間を一人通学できるようななる。3年では、、学校から自宅までの間を一人通学する」。
上告人、「それは、難しい」。
葛岡裕 学校長、「親御さんは、事故が起きても構わないと仰るが、事故を起こした相手はそうはいかないと話した」。

240606放課後、千葉教諭から、中根母の相談内容の報告。意思疎通はカードを使ってほしい。堀切美和 教諭へ電話をする。堀切美和 教諭とは、一人通学を行うように勧めた教諭であること。

240606中根母の手紙は、千葉教諭と葛岡裕 学校長との話が、不調に終わった結果、どちらかに宛てた内容であると判断できること。「一人通学について、やはり、まだ、納得が行きません・・」
「学校の先生方や学校にはお手数を掛けない方法で一人通学させていきます」、「Nが交通事故にあって死んでも・・」
上告人は、「学校の先生方や学校にはお手数を掛けない方法で一人通学させていきます」について、240515朝、更衣室前で、許可を伝えていること。許可を伝えた上告人に再度許可を求める理由はないこと。
許可を得て、中根母は始めていること、240516連絡帳に記載していること。「登下校とも私やヘルパーさんの見える範囲にNがいる事になるので・・」と後追いを行っていること。

甲15号証の1枚目は偽造であることは、控訴状で証明したこと。三木優子 弁護士に原本メールの転送を依頼したところ、メールではないとの回答を得たこと。後で検証するために、上告人はメールで、同様の内容を送信していること。
甲15号証の1枚目は、人物表記に統一性がないこと。

イニシャル版の原告準備書面(6)は、以下の2つの誤認の上で書かれていること。当然、虚偽内容であること。
偽造甲15号証1枚目を真と誤認していること。
240606中根母の手紙が上告人宛であると誤認していること。
甲15号証1枚目の240606については、三木優子弁護士に対し、運動会の練習中の出来事であること。連絡帳との照合を依頼したこと。最低3回はメールで依頼しているが、拒否されたこと。
280927本人調書で、甲15号証1枚目の240606については、錯誤であると証言していること。

まとめ 三木優子弁護士は、乙第11号証の偽造を指摘後、背信行為が著しいこと。
目的は乙第11号証の偽造隠しであること。乙11号証記載内容をもとに書かれた被告第2準備書面の肯定であること。具体的には、証拠資料の提出を拒否。依頼した主張を書面に記載することは拒否。葛岡裕 学校長の手帳、被上告人所有の連絡帳の提出を求めることの依頼拒否。中根氏訴訟では、中学部の連絡帳・通津表の提出を求めることを拒否(乙第11号証の偽造証明資料となること。担任は3年間、遠藤隼 教諭と女性教諭の2名であったこと等)


(B)経緯
第2 被上告人 小池百合子 都知事の信義則違反について

270324被告第1準備書面 <22p>3行目からの記載 
「文書の提出要請について
葛岡裕 学校長のノートについて、現時点で、提出の必要を認めない。
N母の手紙(学校所持)、連絡帳(保護者所持)について、保護者が証拠提出を承諾していないため、提出できない。」との記載。
この記載は確信犯であること。

「葛岡裕 学校長のノート(=手帳)について、270324現時点で、提出の必要を認めない。」と言いながら、葛岡裕 学校長は、280927本人調書で、270331の異動時に処分したと証言していること。明白な証明妨害を行っていること。

「連絡帳(保護者所持)について、保護者が証拠提出を承諾していないため、提出できない。」と理由を言っていること。しかしながら、連絡帳は公文書であること。N君の指導に使うために学校が取得した記録と教員が記載した成長の記録であること。しかも、被告は連絡帳を基に準備書面を記載していること。(文書提出義務)民訴法220条1項該当文書であること。
提出を拒否は、時系列トリックに使う目的であり、確信犯である。

270324被告第1準備書面 <18p>16行目からの記載
「・・本件学校にいても、一人通学指導が行われた結果、N君は、一部区間ではあるものの、学校とバス停(金町三丁目)間の一人通学ができるようになった・・」。
この記載は、岡崎克彦 裁判長との文脈から確信犯であること。また、現状の認識なしで、記載することはないことからも確信犯であること。

270324被告第1準備書面 <16p>5行目からの記載
「・・原告は・・一人通学の指導計画を作成しなかった。結果として、久保田生活指導主任が一人通学指導の計画を作成した・・」。

270324被告第1準備書面 <14p>15行目からの記載
「・・教室移動等で手を繋いでしまうことが頻繁にみられた・・原告がとった行動は、学校内の安全な場所あるにもかかわらず、本来生徒が自ら行う場を与える必要があることがらについて原告が対応してしまったり、単に生徒を移動させる目的で手を引いたりするということが頻繁にあったのである・・」。この主張を中村良一副校長は1年以上に渡り繰り返したこと。しかし、中村良一副校長は280927証人調書において、撤回したこと。確信犯であること。

270324被告第1準備書面 <13p>3行目からの記載
「・・6月28日の校外学習で、N君の引率は中村良一副校長及び学年主任の飯田教諭が行った・・」。
この記載目的は、校外学習における、「N君の飛び出し」を言った言わない論争にする目的であること。確信犯であること。

270324被告第1準備書面 <13p>14行目からの記載
「・・母親から校長に対し、原告が母親に対し、自分はN君の担任ではないと発言したことがあったことなどから・・」
上告人の記憶では、玄関で、千葉先生への手紙を渡すよう依頼された時のことである。「先生も見て構わないです」と発言。「千葉教諭宛の手紙は見ません。必要なら、千葉先生から話がきます」。
「学級は、二人で行っています。担任は千葉教諭で、私は副担にです。N君の対応は、私一人で行っていません」。
「担任ではないと発言」は確信犯であること。葛岡裕 学校長の手帳を隠して、好きなように時系列を変えること、中根母からの話と称して都合よく変えていること。連絡帳記載内容も、原告が複写を持っていることを知らない間は、都合よく変えて、準備書面に記載していること。

270324証拠説明書乙第7号証の立証趣旨「原告がN君の一人通学指導計画書を作成しないため、飯田学年主任と久保田生活指導主任が作成したこと。」と、原告が作成していないと繰り返していること。
この主張は、確信犯であること。乙第7号証=高等部一人通学指導計画は、280419甲第16号証と同一のN君関係フォルダーに格納されてあること。ファイル数は10以下であり、1画面で一覧表示されること。280419甲第16号証=作成途中の一人通学指導計画書で作成中であることは立証済であること



以上

290723 下書き #izak (B)経緯 第(壱)争点及び経緯について 小池百合子 都知事の信義則違反


(準備書面・法第161条)民事訴訟規則第79条3項
準備書面は口頭弁論期日において否認する場合には同規則79条3項により否認理由が必要であるので仰る通りだと思います。
ただ答弁書の場合は訴状の回答なので、否認(不知も含む)した場合には要証事実となり、原則権利を主張する原告が主要事実を証明する証拠を提出しないといけません。


  1. 2017/07/23(日) 07:14:14|
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07/22のツイートまとめ

paul0630

北小岩7丁目https://t.co/svMqLY84RW要録偽造隠しの犯人ならば、遠慮は無用だ。 https://t.co/zPF1UPB9yk
07-22 21:10

271006日付 甲15号証1枚目https://t.co/XwUrEq67cR▼ #三木優子 弁護士の偽造メモ240606 中根母の手紙 宛名不明 #三木優子 弁護士から出させることで、原告宛と思わせるトリックそ… https://t.co/lUs7fO4QoI
07-22 20:50

フォロアー数が、5日間で4000増えたね。paulは、1日で1万減った。 https://t.co/XXiZUoTZoI
07-22 10:16

RT @thk6481: 290718 #twitter https://t.co/yOCLqpryjkフォロアーがまた減らされた。79252.
07-22 10:14

290722_0953 ライブドアに投稿できないhttps://t.co/x9z93uz5Jr https://t.co/2ePmNPNYO8
07-22 10:01

2907022_0951 #ライブドアに投稿できない。JAVAhttps://t.co/SoKDqsVgPh法務局から送り込まれたJAVAは分かった。しかし、対応できない。 https://t.co/lLlgt9LRDg
07-22 10:01

#綱取孝治 弁護士発言 もう1つ。強制研修について、「理由も告げずに、改善しろと言われても対応できない」と発言。270714受付乙14号証当りの違反だ。270714受付文書=>被告証拠説明書は作成日が270713となっている。270713公判用なら7日前くらいの受付文書だ。
07-22 09:18

#綱取孝治 弁護士について 説明をしても理解が遅い、UHO発言を繰り返す。しかし、2つ重要な発言。27年春、「中根母は、原告に話してもダメだったから、千葉教諭に話た。千葉教諭もダメだから、 #葛岡裕 学校長の所に行った。」と。240606中根母の手紙の背景だ。 #izak
07-22 08:44

  1. 2017/07/23(日) 04:09:27|
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07/21のツイートまとめ

paul0630

290412 訴訟記録閲覧等制限申立書 #izak 要録偽造 https://t.co/uv0MCQBdSd小池百合子 の要録偽造。有印公文書偽造罪・同文書行使罪を認めて、小菅に行け。
07-21 22:48

290721 _2200 文春リークスにhttps://t.co/d806v2sJj5▼週刊文書 最高裁判所に負けるな。 https://t.co/ZOZeFPvZBy
07-21 22:04

15日から息子を先に歩かせて,私が後ろから後追いをするような形で1人通学を始めさせていただきました。▼ 15日の朝、更衣室前で、「 行ってもいいんじゃないんですかと許可を与えている」。文脈齟齬だ。 #三木優子 弁護士が、対東京都で提出したイニシャル版の271006文書3つ。
07-21 19:11

中根母は千葉教諭と話をして、「その日のうちに伺いました。=6日に校長室に行った」・・その後,校長先生にそのことで相談に行ったことがありますね。はい,もうその日のうちに伺いました。校長先生は,N君の1人通学の指導については,理解していただいたんでしょうか。・・
07-21 19:05

< #三木優子 弁護士の提出した準備書面に沿った発言だ>・・たしか6月6日だったと思います。どういう形で行いましたか。連絡帳か手紙か,どっちもやったか,ちょっとそこのところは定かではございません。そのときの原告の対応というのは,どのようなものだったでしょうか。
07-21 19:01

290417 中根本人調書(21枚) ベタ打ち版 #N母訴訟 https://t.co/xlFNDklZfs中学部2年、3年の担任は2名。遠藤隼 主幹教諭の他女性教諭。#三木優子 弁護士が、 中学部2年、3年の連絡帳と通知表を請求しない理由。
07-21 18:57

  1. 2017/07/22(土) 04:10:19|
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290412 訴訟記録閲覧等制限申立書 #izak 要録偽造

290412 訴訟記録閲覧等制限申立書 #izak 要録偽造
被控訴人 小池百合子 都知事

隠さなければならない準備書面を提出するな。
***************
<1P>
送付票
平成29年4月12日
(送付先)
控訴人 izak 様
(送付者)東京都総務局総務部法務課
原 暁
電話 03(5388)2519 FAX O3(5388)1262

(事件の表示)
当事者 控訴人 izak
被控訴人 東京都
事件番号 東京高等裁判所第24民事部ハ係
平成29年(ネ)第306号
事件名 国家賠償請求控訴事件

(送付文書)
・訴訟記録閲覧等制限申立書 1通
* 上記文書を受領後は、落丁や送付ミス等の有無を確認し、下記の受領書部分に記載及び押印の上、上記送付者及び上記裁判所担当部あてに、それぞれ本書面をそのままファックスしていただくようお願いいたします。
* 取り急ぎ、FAXで送付いたします。
受領書
東京高等裁判所第24民事部ハ係 御中(FAXO3(3561)8832)
東京都総務局総務部法務課 原 暁 行 (FAX03(5388)1262)
* 上記事件につき、上記送付文書を平成29年4月12日に受領しました。
(受信者)
控訴人 izak 印

<2P>
平成29年(ネ)第306号 国家賠償請求控訴事件
控訴人 izak
被控訴人 東京都
訴訟記録閲覧等制限申立書
平成29年4月13日
東京高等裁判所第24民事部 御中
被控訴人指定代理人 石 澤 泰 彦
同 荒 井 幹 人
同 原 暁
頭書事件について、被控訴人は、以下のとおり、訴訟記録閲覧等制限の申立てをする。

申立ての趣旨
本件訴訟記録中の別紙2訴訟記録閲覧等制限文書目録2記載の文書について、閲覧若しくは謄写、その正本、謄本若しくは抄本の交付又はその複製の請求をすることをできる者を本件訴訟の当事者に限る
との決定を求める。

<3P>
申立ての理由
本件訴訟記録中、別紙2訴訟記録閲覧等制限文書目録2記載の文書(以下「本件対象文書」という。)には、控訴人が勤務校で担任した知的障害のある生徒(以下「当該生徒」という。)の障害程度、障害特性及びその保護者(以下「当該保護者」という。)の態様(これらを以下、「本件情報」という。)並びにこれらに関連する事柄等の私生活についての重大な秘密が記載されており、これらが当該生徒及び当該保護者以外の第三者に閲覧等されることとなれば、当該生徒及び当該保護者のみならず、他の生徒、保護者と学校との信頼関係が破壊され、特別支援学校における教育指導の遂行に著しい支障を生ずるおそれがある。
よって、被控訴人は、民事訴訟法92条1項2号の類推に基づき、申立ての趣旨記載のとおり閲覧等の制限をされたく、本申立てをする。

(補足説明)
1 本件訴訟の争点と本件情報の扱いについて
本件訴訟において、控訴人は、勤務校(以下「本件学校」という。)で担任した知的障害のある当該生徒の指導及び当該保護者への対応について管理職から違法な指導等を受けたとして賠償を求めているところ、当該生徒の障害程度・特性及び保護者の態様が争点とされ、この点についての主張立証が不可避である。
控訴人は、当該保護者の控訴人に対する態度は常軌を逸した異常なものであったと主張し、その証拠として、担任と保護者間の日々の連絡等に用いられるいわゆる「連絡帳」そのもの、またはそれを抜き書きしたもの等を提出した。しかしながら、連絡帳は、本来、担任と保護者以外の者がその内容を見ることはないものであり、保護者はそのことを前提に、担任を信頼して、生徒や家庭内の事柄を隠し隔てなく日々記載するものであって、通常、保護者はその内容が、たとえ移記されたメモの形であれ、公開されることは予測しないところである。また、その他の証拠並びに主張部分においても、当該生徒の障害程度・特性や当該保護者

<4P>
の態様等(本件情報)について触れられている。
一方、被控訴人は、本件情報は保有する個人情報に当たることから、それらをいたずらに公にすることは望まないものであるが、本件訴訟で本件学校の管理職が行った控訴人に対する指導等の違法を主張されている以上、訴訟上の防御のためやむを得ず、管理職の指導の前提となる本件情報に係る必要最小限の資料を所定の手続を経て、また、一部については裁判所の求釈明に応じて、提出しているものである。

2 本件情報に係る記載のある文書が一般の閲覧に供された場合の弊害について
ところで、当該生徒や当該保護者はその意思に基づいて本件情報を本件訴訟に提供しているものではない。たとえ本件情報が裁判で必要なものであっても、本件情報に係る記載のある文書が当該生徒や当該保護者の承諾なしに第三者に閲覧等されることとなれば、児童生徒及び保護者との信頼関係が破壊され、今後保護者から児童生徒の指導等に必要な情報までもが提供がされなくなる等、特別支援学校の教育指導の遂行に著しい障害が生じるおそれが高い。

3 原審における記録閲覧等制限について
被控訴人の上記趣旨に基づく閲覧等制限申立に対し、原審裁判所は、平成27年11月17日付及び同年12月21日付の各決定(以下「原審決定」という。)によって、別紙1訴訟記録閲覧等制限文書目録1のとおり、訴訟記録の閲覧等を制限する決定をした。
4 当審における記録閲覧等制限について
原審決定以降においても、原審及び当審において提出された書面、書証中別紙2に記載されたもの(本件対象文書)は、上記2記載の弊害が生じるおそれが高い。
よって、被控訴人は、本件対象文書について、民事訴訟法92条1項2号の類推により、申立ての趣旨記載の裁判を求めるものである。

<5P>
(別紙1)
訴訟記録閲覧等制限文書目録1

第1 原審平成27年11月17日付決定の対象文書
甲第14号証

第2 原審平成27年12月21日付決定の対象文書
1 控訴人提出文書のうち
(1) 訴状
(2) 平成27年1月20日付け準備書面(1)
(3) 平成27年5月19日付け準備書面(2)
(4) 平成27年7月13日付け準備書面(3)
(5) 平成27年7月15日付け準備書面(4)
(6) 平成27年9月1日付け準備書面(5)
(7) 平成27年10月6日付け準備書面(6)
(8) 平成26年9月17日付け証拠説明書
(9) 平成27年7月13日付け証拠説明書
(10) 平成27年10月6日付け証拠説明書
(11) 甲第2号証の1から4
(12) 甲第3号証の1及び2
(13) 甲第4号証の1から11
(14) 甲第10号証の1から26
(15) 甲第15号証
(16) 甲第3号証の1乃至2 整理表
(17) 甲第4号証及び甲第5号証の整理表

<6P>
2 被控訴人提出文書のうち
(1) 答弁書
(2) 平成27年3月24日付け第1準備書面
(3) 平成27年7月13日付け第2準備書面
(4) 平成27年9月1日付け第3準備書面
(5) 平成27年12月15日付け第4準備書面
(6) 平成27年3月24日付け証拠説明書
(7) 平成27年7月13日付け証拠説明書
(8) 乙第4号証
(9) 乙第5号証
(10) 乙第7号証
(11) 乙第8号証
(12) 乙第11号証の1及び2
(13) 乙第12号証の1から3
(14) 乙第15号証
(15) 乙第16号証
(16) 乙第17号証の1及び2
(17) 平成27年8月25日付け上申書並びに申入書及びその添付文書
(18) 平成27年9月1日付け上申書並びに申入書及びその添付文書
(19) 平成27年10月6日付け上申書並びに申入書及びその添付文書

<7P>
(別紙2)
訴訟記録閲覧等制限文書目録2

第1 控訴人提出文書
1 原審での提出文書のうち
(1) 平成27年12月15日付け準備書面(7)
(2) 平成28年2月9日付け準備書面(7)訂正・補充書
(3) 平成28年4月19日付け準備書面(8)
(4) 平成28年6月7日付け準備書面(9)
(5) 平成28年9月27日付け準備書面(10)
(6) 平成28年4月19日付け証拠説明書
(7) 平成28年9月23日付け証拠説明書
(8) 甲第16号証
(9) 甲第21号証の1
(10) 甲第21号証の3
(11) 甲第23号証
(12) 平成28年7月19日付け証拠申出書

2 控訴審での提出文書のうち
(1) 平成29年2月7日付け控訴理由書
(2) 平成29年2月8日付け控訴理由書
(3) 平成29年2月13日付け控訴理由書(補充)
(4) 平成29年2月13日付け控訴理由書(補充02)
(5) 平成29年2月7日付け証拠説明書
(6) 甲第29号証
(7) 甲第30号証
(8) 甲第31号証

<8P>
(9) 甲第32号証
(10) 甲第33号証
(11) 甲第34号証
(12) 甲第35号証
(13) 甲第36号証
(14) 甲第37号証
(15) 甲第38号証
(16) 甲第39号証
(17) 甲第40号証
(18) 甲第41号証
(19) 甲第42号証
(20) 甲第45号証
(21) 甲第46号証
(22) 甲第47号証
(23) 甲第48号証
(24) 甲第50号証

第2 被控訴人提出文書
1 原審での提出文書のうち
(1) 平成28年2月9日付け第5準備書面
(2) 平成28年4月19日付け第6準備書面
(3) 平成28年4月19日付け文書提出命令申立てに対する意見書
(4) 乙第25号証
(5) 乙第26号証
(6) 乙第27号証
2 控訴審での提出文書のうち
(1) 平成29年3月30日付け控訴答弁書


以上

290412 訴訟記録閲覧等制限申立書 #izak 要録偽造
  1. 2017/07/21(金) 22:52:20|
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290417中根本人調書(21枚) ベタ打ち版 #N母訴訟

290417中根本人調書(21枚) ベタ打ち版 #N母訴訟
平成27年(ワ)第36807号 損害賠償請求事件 民事第4部ろB係
平成29年(ワネ)第1509号 

#渡辺力 裁判官 #細田良一 弁護士 #N母訴訟
#三木優子 弁護士  #綱取孝治 弁護士 #辛島真 弁護士

**********************
<0P>
裁判所書記官印
本 人 調 書
(この調書は,第9回口頭弁論調書と一体となるものである。)
事件の表示 平成27年(ワ)第36807号
期 日 平成29年4月17日 午後2時30分
氏 名 ○○
年 齢 00歳
住 所 江戸川区北○○
宣誓その他の状況 裁判長(官)は,宣誓の趣旨を説明し,本人が虚偽の陳述をした場合の制裁を告げ,別紙宣誓書を読み上げさせてその誓いをさせた。
陳 述 の 要 領
別紙反訳書のとおり

<1P>
被告代理人細田
乙第1号証を示す
この陳述書に署名,捺印がありますが,これはあなたがしたものですね。
はい。
この陳述書の内容は,わかっておられますね。
はい。
あなたのお子さん,N君と言いますが,N君の育て方について,あなたはどのようなお考えでおられたんですか。
息子は,重度の知的障害を持っております。重度の子供でも,やはりできることというのは小さなことでもあるんです。そういうふうなのを見つけて,少しずつ大事に育てていくことを第一に考えました。その上で,彼がこの先自立していけるようにということを大事に育ててまいりました。
あなたは,原告や学校の管理職に対して,さまざまな要望をしてこられましたね。
はい。
その一つとして,N君の1人通学の要望ということをしたことありますね。
はい,あります。
一番最初に要望したのは,いつのことでしょうか。
私の記憶ですと,5月10日に家庭訪問がありまして,その際に原告の方と,あと同伴していらっしゃった同じクラスの千葉教諭のほうにお願いいたしました。
そのときの結論は,どういうことだったんですか。
もう少し様子を見ましょうということでした。
その後も要望を続けておられますね。
はい。

<2P>
具体的にはどうですか。
たしか5月14日に連絡帳でお願いいたしました。
その後は,どういうことになったんですか。
14日の連絡帳の返事のところにちょっと何か消極的なというか,できないようなお話が書いてあったので,もうこれは私がやりましょうということで,15日から息子を先に歩かせて,私が後ろから後追いをするような形で1人通学を始めさせていただきました。
あなたのほうが先行して始められたということですが,その後,1人通学の要望を学校ないし原告に行ったのはいつですか。
たしか6月6日だったと思います。
どういう形で行いましたか。
連絡帳か手紙か,どっちもやったか,ちょっとそこのところは定かではございません。
そのときの原告の対応というのは,どのようなものだったでしょうか。
そのときは,学校の体制ができていない,あと何かあったときに,何か事故とか起こったときにやはり困るということで,たしかできませんみたいなお話でしたと思います。
その後,校長先生にそのことで相談に行ったことがありますね。
はい,もうその日のうちに伺いました。
校長先生は,N君の1人通学の指導については,理解していただいたんでしょうか。
理解していただきました。
甲第10号証を示す
これは,N君の1人通学の計画書というものですね。
はい。
これどのような内容のものですか。

<3P>
こちら,ステップ1から5に細かくスモールステップでやっていって,本人,重度な知的な障害はあるんですけども,本人にもわかりやすいように細かくかみ砕いてつくっていただいてあります。
N君の1人通学の指導については,原告は担当しなかったんでしょうか。
はい。
どのような体制で1人通学の指導が行われたんですか。
1年A組というところに所属しておりましたので,そこにいるもう一人の先生,千葉先生が主にやってくださって,あとその先生が無理というか,いろいろ御都合とかおありでしょうから,そのときは学年主任の先生を初め,いろんな先生が手伝ってくださいました。
あなたがいろいろな要望をしたことで,原告が問題としていることが訴状の5ページ以下に書いてありますが,その中で,連絡帳の書式変更ということがありますね。
はい。
これは,どういうことでしょうか。
先ほどもおっしゃっていたように,高等部になりますと本人が書かなければ,本人というか,生徒が書かなければならないところがいっぱいあるんですけれども,うちの息子は文字も書けませんし,なので,あと私のほうもいろいろ私が学校に書かないと伝わらない部分とかもありますので,原告のほうから前の中学校のときの連絡表の書式を出してください,見せてくださいというお話でしたので,私のほうから中学部のときの連絡帳をお渡しして,それでつくってくださいました。
そうすると,書式の変更については,原告のほうは了解されたことですね。
はい。
ある本を読むようにと原告に本を手渡したことがありますね。
はい。

<4P>
それは,どうしてそうなさったんですか。
そのとおりにというわけでは全くなくて,こういうふうな指導法があるんだよということ,あるんだよと言ったら失礼ですね。あります,私はそれをやっていきたい,でも本のことですから,全部そのようにできることはないんですけども,こういうふうな考え方があるんだよということだけでもお教え,お教えとまではいかないですけども,ちょっと見ていただきたかったんで,お渡ししました。
水遊び,砂遊びについての要望ということがありますが,これは具体的にはどういうことですか。
うちの息子は,水遊びや砂遊びがとても好きなので,でもやることがあったり何かほかのほうに目を向けるとやむ,または,でもやまないときも,ほとんどとは言いませんけども,多いんですけども,一応先生のできる範囲で,原告の方のできる範囲でやっていただけたらなということでお願いはいたしました。
この点について,原告のお考えというのはどういうところにあったんですか。
たしか連絡帳で書いていただいていたと思うんですけれども,そういうふうな指導をして,全く砂いじりがなくなった生徒さんは私は今まで見たことがございませんみたいなお話がありました。
体育祭の種目についての要望ということがありますが,具体的にはN君の参加種目の何を変更をお願いしたんですか。
学校のほうから初め50メートル走でどうかというか,50メートル走に出ますよということで御提示いただいたんですけれども,連絡帳を通してだと思うんですけれども,結局原告の方を通してになると思うんですけれども,100メートルに変えていただきました。でも,結局それは体育科のほうの教員の方の裁量でやっていただきました。
そうすると,原告にお願いしたということではないんですか。

<5P>
ではないです。
朝の活動についての要望ということがありますが,具体的にはどういうことですか。
先ほどもちょっとお話があったと思うんですけれども,結局朝の提出物とか,あと教室に行って,その日何か出さなければいけない提出物を決まったところに出すとか,息子,やっぱり言われないと,声をかけてくださればできるかなというところがあったので,そこの声かけをお願いしたいとか,あと朝の係活動のことでも,結局出席簿を教室から,先ほどもお話もあったと思うんですけど,職員室のところまで持っていく係を担当させていただいていたんですけれども,ちょっと・・・。
出席簿を職員室に1人で持っていくという係。
はい。
係はどうなりましたか。
結局保健カードを提出するという係に変更になりました。
保健カードをどこに持っていくということですか。
保健室の前の棚のところです。
そうすると,出席簿を職員室に運ぶ係から保健カードを保健室に運ぶ係に変更になったということですね。
はい。
変更になった理由について,原告は何とおっしゃっていましたか。
公簿だからと,公簿で大事なものだから,うちの息子は・・・提出しようと思えば,いろいろ指導すればできるとは思ったんですけど,原告の方のほうでちょっと不安を感じて,確かに大事な書類ですし,なくされては困るとか,いろいろやっぱり思われていたみたいで,そのあたりで。

<6P>
ハンカチをかむことについての要望ということがありますが,具体的にはどういうことですか。
暇な時間とかありますと,結構ハンカチをかむ癖があるので,もう本当にそれは,原告もお忙しい中に申しわけなかったんですけれども,できる範囲でいいからハンカチをかむのをやめるというか,ほかのほうに持っていってほしいとか,あととりあえずやめさせてほしいということで,できる範囲でということでお願いはしたつもりです。
学校でのN君の座席変更についての要望ですが,これはどういうことですか。
私の認識と多分原告の方と,ちょっとお話が違っていたと思うんですけれども,私は結局息子の後ろ側に原告の方の机があって,いろいろ教材研究とかされていたと思うんです。いろいろ乗っていたので,私としては,机の上をうちの息子もわけわかりませんので,いじったり落としちゃったりする可能性があるので,やはりそれは原告の方に失礼かなと思って,できれば変えていただきたいなということでお話しさせていただきました。
通知表から原告の名前を削除してほしいと要望されたことがありますね。
はい。
これに対して,校長先生はこれを認めてくれたんでしょうか。
はい。
当時,原告のほうから何かクレームとか,そのことについて言われたことありますか。
記憶にないです。ないと思います。
あなたは,1年A組の担任から原告を外してほしいという要望をしたことがありますね。
はい。
これについては,校長先生は認めてくれたんでしょうか。

<7P>
認めていただけませんでした。
担任から外すことはできないということになったんですが,そうすると,N君の指導というのは原告は担当するようになったんですか,その点はどうですか。
済みません。もう一度お願いします。
担任から原告を外すことができないということになりましたけど,N君の指導担当から原告は外されたんでしょうか。
はい,そうです。外れました。外していただきました。
それは,いつごろのことですか。
たしか6月の下旬ごろだと思います。
あなたのほうから,授業観察や研修をやってほしいという要望を管理職にしたことがありますね。
そうです。管理職の先生のほうに。
それは,どういう理由からそうされたんですか。
私は,教育に関しては素人ですので,一保護者ですので,やはりプロとしての管理職の方の原告の方の指導の方法とか,その考え方をちょっと見ていただきたくてお願いいたしました。
原告代理人幸嶋
あなたは,原告の授業をたびたび見学していましたね。
はい。
いつごろから見学を始めたのですか。
覚えがないです。
6月ごろにも見学をしていましたか。
記憶にないです。
夏休み前の7月ごろにも見学を行っていませんでしたか。
記憶にないです。

<8P>
6月22日ころ以降は,原告はN君の指導を離れているんですけれども,原告がN君の指導を離れた後も見学を行っていましたか。
何度かありました。授業参観のときだと思います。
あなたは,どのような理由で原告の指導を見学に行っていたのですか。
原告の方の我が子に対する指導は見させていただいていたんですけれども,ほかの生徒さんに対する指導を見て,やはりベテランの先生でもいらっしゃいましたし,何か得るものがあるんじゃないか,私がもしかして原告の方を間違えて認識しているのではないかと不安になりまして,ほかの生徒さんを指導するところも参考のために見させていただきました。
ほかに何か理由はありますか。
それだけです。
何か参考になることはありましたか。
特にはなかったです。
あなたは,原告の授業を見学して気がついたことを校長室の学校長らに伝えていましたか。
はい。気がついたことというよりも,事実を見たままをお話しさせていただきました。
どのようなことを報告に行っていたのですか。
何を言ったかは,詳しくは覚えておりません。
校長に報告を行っていた理由は何ですか。
学校での管理職の校長先生でいらっしゃいますから,やはりその方がその指導が適切かどうかは判断することでありますので,私は事実だけ言わせていただいて,もしかすると私のほうに誤解されていますよという意見もいただけるかと思って,言わせていただきました。
甲第11号証を示す

<9P>
これは,中村副校長が作成したプリントです。ここの①から⑥のところには,あなたが原告の指導力に課題があるとする根拠として挙げられた文が載っています。今から一つずつお伺いしていきます。まず,①のところに「中学部で行っていた一人通学の練習を高等部で行うことができない根拠が納得できる説明がない。」というふうにあるんですけれども,あなたは学校長らにこのような話をしたことがありますか。
はい。
次に,②のところで「生徒が○○先生と呼ばずに○○さんと呼ぶ。」とあるのですけれども,この点はいかがですか。
お話しさせていただいたことあります。
次に,③の「「朝の学習」のメインティーチャーをしない。」というのがあるんですけれども,これについてはいかがですか。
お話しさせていただいたことあります。
具体的にはどのような内容ですか。
朝の学習のときは,クラスごとで授業というか,朝の会のようなもの,1日の流れとか,そういうものをお話しする時間があるんですけれども,そのときにいつも千葉先生のほうがメインティーチャーをやられるだけで,原告の方がなかなかメインティーチャーをやられているところを見たことがなかったので,何かちょっと不自然だなと思いまして,ちょっと不思議に思ったので,お話しさせていただいたことはあります。
次の④なんですけれども,「卒業後のことをふまえてできるだけ一人で日常のことをできるようにしたいが,着替えや役割(出席簿の提出)などを生徒に付きことばかけが多い。」とあるんですが,これについては。
ちょっとよく覚えていないです。
何か言葉の関係について,校長らに言ったことがありますか。

<10P>
ごめんなさい。今のところちょっと記憶にないです。済みません。
次に,⑤番目のところで,「指導に関して本を提示し指摘の箇所を示して示唆をしても読まずに返し,説明も示さない。」とあるんですが,これも先ほどおっしゃられたとおり,このようなことがあったということ。
そうです。
この指摘の箇所を示してというのもあったということですか。
はい。
次に,⑥番なんですが,「重度の生徒に指示を出すとき,自信をもってはっきりと指示ができない。」というのがあるんですけれども,このような内容・・・。
これは,言った覚えが何か記憶にないです。
今の6つの話は,全て校長室へあなたが直接行って校長に伝えたものですか。一部については,御記憶がないものがあるんですけれども。
直接校長室で言ったかどうかはわからないですけれども,折に触れ,いろいろちょっとお話しさせてはいただいた記憶にあります。
これらの点は,まとめて一部の機会に校長らに伝えたという記憶ですか,それとも何回かに分けて伝えたという記憶ですか。
その都度だったと思います。
これら以外にも,あなたは原告の指導力に関して,学校長らと話をしたことがありますか。
済みません。ごめんなさい。
裁 判 官
記憶にないということですか。
記憶にないです。済みません。
原告代理人幸嶋
学校長らに原告と考え方が違うという話をした御記憶はありますか。

<11P>
違うというせりふは出てしまったんですけれども,結局よく落ちついて考えると,考え方がわからなかったというのが正直なところです。
それは,具体的には考え方がわからないというのは。
どのように指導していただけるのか,私には何か全くわかりませんでした。
あなたの期待していた指導と異なっていたということですか。
異なったというか,どのように指導してくださるかがわかりませんでした。
あなたは,学校長らに対して,原告の指導力がないという話をしたことはありますか。
指導力がないというか,指導力がないんじゃないかなぐらいなお話です。私は,そのあたりは判断できないので。
指導力に関しては,学校長らと何回ぐらい話をした記憶がありますか。
回数はわかりません。
あなたは,学校長らに担任の配置がどのように決まったのかを尋ねたことがありますね。
あります。
そのとき学校長らからどのような説明があったか,記憶がありますか。
遠い記憶にあります。いろいろやはり問題を抱えている生徒さんも多くいるということで,いろいろ配置していった上でこうなりましたということで,細かいところは,ニュアンスはちょっとお伝えできないんですけども,そういうふうなお話はいただいたのは記憶にあります。
あなたが担任の配置について学校長らに質問した際に,□□先生が担任ということに納得がいかない,結論としては□□という人を全学年の担任から外す,教育もしない,仕事もいない人が給料をもらっていることは納得がいかないという話を学校長らにしませんでしたか。

<12P>
そこの部分なんですけれども,お給料とかそこいら辺のお話ししたのは,話が前後してしまうのかもしれないんですけれども,息子が進路担当の先生といろいろお話ししたり見学に行くことがあって,進路担任の先生がすごく熱心に語って,あと進路のことについてもいろいろ考えてくださっていたんです。それを踏まえた上で,メインティーチャーの話に戻ってくるんですけれども,私のほうから,教室の中で原告の方がメインティーチャーをやられないんですかというお話をしたところ,初めて原告の方がメインティーチャーをやられたとき,偶然私,教室にいてしまったんですけれども,そのときにお話を聞いたところ,そのときに生徒の中から,原告の方は初めてメインティーチャーというか,前に先生立つんだって驚いた声が上がったんです。そのときに原告の方から,僕は見習いだったからという一言があったんです。その見習いという言葉に私も過激に反応してしまいまして,そこで給料のお話とか出てきてしまって,ボーナスもいっぱいもらっていらっしゃる,給料もいっぱいもらっていらっしゃる,その方が見習いだって生徒,特に職業前の生徒を指導しているわけですから,そういうふうなことで言葉を濁すということを生徒の前でやっていいのかなと私は正直思ったので,そのあたりも含めて,多少感情的ではあったと思いますけれども,給料もとか,そういうふうな話が出てきてしまいました。
ちょっと分けて聞きますけれども,まず1つ目の□□先生が担任ということに納得がいかないという話はされた御記憶がありますね。
はい。
あと,□□先生という人を全学年の担任から外してほしいという・・・。
全学年の担任から外してほしいは言った記憶がないですけど,どこかに書いてあるんですね。

<13P>
はい。あと,教育もしない,仕事もしない人が給料をもらっていることが納得がいかないという話も御記憶ありますね。
それは,先ほどのことを踏まえてお話しさせていただきました。でも,感情的でした。
あと,先ほどの見習いだったからという発言が原告本人からあったとのことなんですけれども,それは冗談のような雰囲気の中で発言した内容だったんですか。
雰囲気は覚えていませんが,特に知的障害のあるお子さんですと,教室の中にいた生徒さんは多分知的がある程度あるお子さんもいたんですけれども,中にはそれをそのままうのみに受け取る生徒さんもいたと思われるんです。私は,プロでないですから,わからないですけど。その生徒にそういうふうなことを言っていいのかなということです。
あなたは,第三者機関である東京都教育委員会や,学校問題解決サポートセンターに相談することを考えていると学校長らに伝えましたか。
考えているというか,余りそれほど積極的には考えていませんでした。ただ,こういうふうなところありますよねということで,余りあれでしたら相談に行こうかなぐらいの感じでお話しさせていただきました。
相談に行って,どのような解決を図ろうと思っていたんですか。
一応,私は素人ですから,わからないんですけども,原告の方の様子を見ていただきたくて,連絡してもいいのかなぐらいで,でもそこまで私,大ごとにするつもりはありませんでした。時間も我が子に時間を費やしたかったので。
校長らは,そのような外部の機関に相談するという話が出たときに,どのように答えましたか。
ちょっと答えについては,よく覚えていないんですけれども,余りそういうふうなところはと,やはり消極的だったお返事があったような

<14P>
気がします。
あなたは,1学期の間に何回ぐらい校長室に行かれましたか。
覚えていないです。何回でしょう。
結構覚えていないぐらいたくさんあったということですか。
そんなたくさんというほどには私は,たくさんがどれぐらいかというのはよくわからないので。
校長室へ直接行くほかに,学校長らと電話で話すこともありましたか。
はい。
電話で話したのは,大体何回ぐらいか覚えていらっしゃいますか。
わからないです。申しわけありません。
手紙についてはいかがですか。
何回もありましたが,それもわかりません。
手紙に関してなんですけれども,学校長宛てに出した手紙というのは何回ぐらいありますか。
学校長宛てですか。
原告や千葉教諭宛てではなくて,学校長ら宛てに出した手紙というのは何通ぐらいありますか。
申しわけありません。覚えておりません。
少なくとも二,三通はあったということですか。
二,三通ではないと,もうちょっとあったと思います。
あなたは,葛岡学校長に,N君は中学部時代に1人通学をしていたと伝えましたね。
はい。
N君の中学部時代のことについてお伺いします。中学1年時の担当教師は何という方でしたか。
言いますけれども,どういう関係があるんでしょう。

<15P>
ちょっと1人通学事情のことについてお伺いしたいと思いまして。
遠藤先生と堀切先生です。
中学1年時は,1人通学指導が行われていましたか。中学校時代です。
わかっています。わかっているんですけど,1年のときやっていたかどうか,済みません。ちょっと詳しくは,いつからというのを思い出せません。
では,中学2年時の1人通学は,行われていたかどうかの御記憶は。
済みません。勉強不足です。いつから始まったかが記憶にないです。
では,中学2年時の教師は何という方でしたか。
遠藤先生と,あともう一人,女性の先生がいらしたんですけれども,その方は一日だけいらしてずっと病欠でしたので,実質遠藤先生と・・・たしか病欠だったと思うんです。
あと,中学3年時の担当教師は何という方でしたか。
遠藤先生と,あともう一人先生がいらしたんですけど・・・済みません。遠藤先生は必ず3年間ずっと一緒に上がっていただいたんですけれども,2,3年時のもう一人のサブの先生の名前が出てきません。
甲第20号証を示す
これは,中学2年時の1人通学指導計画書ですね。
はい。
指導段階の欄ですが,5月10日から5月14日のところで,「学校から八広駅まで一人で帰ることができる。」という指導目標が書いてあるんですが,実際にこの期間にこの内容で指導が行われていましたか。
指導はしていたと思いますけれども,果たしてできていたかどうかは微妙です。
あと,指導者の支援の欄に「時々隠れてついて行く。」というところがあるんですけれども,実際にこれを行っていたのはどなたかわかりますか。

<16P>
誰でしょう。わからないです。申しわけないです。
指導の段階1は,これ4日間という短期間なんですけれども,実際このような目標が達成されましたか。
4日間では達成されませんでした。
あと,指導の段階2の欄の7月28日から8月26日で,「学校から青砥駅まで一人で帰ることができる。」という指導目標になっていますが,実際にこの期間にこの内容で指導がされていましたか。
この期間だったかわかりませんが,こういうふうな指導はしていただきましたが,期間はちょっとわからないです。
この指導期間中に段階2が達成されたかどうかもちょっとわからないということですか。
8月26日とか言われてしまうと,そうですとは言えないです。
では,N君は,学校と青砥駅の間の登下校を1人で行っていたということはありますか。
はい,あります。
指導の段階3のところで,学校から小岩駅まで1人で通学することを目標としていますけれども,指導期間の欄が空欄になっていますね。この段階3は,実施されましたか。
ここはやっていないです。
N君が小岩駅まで1人で通学することは,最終的にできなかったということですか。
実力的にはあったんですけど,やっていません。
では,中学部時代にN君が学校と自宅の間を1人で通学するということは,なかったということですか。
そうです。青砥駅まででした。
あなたは,葛岡学校長に中学部時代に1人通学ができていたと伝えておられ

<17P>
ますけれども,それはどうしてそのようなお話をされたんですか。実際は,1人通学はされていなかった・・・。
1人通学の解釈の仕方が違うということです。1人通学は,私にとっては学校から家までが1人通学とは思っていなくて,本人のできる範囲の1人通学を1人通学と呼んでいたんです。ですから,そこの点では誤解が生じていたんです。ですから,彼は,帰りで言うと学校から青砥駅まで1人通学をしましたということで,家までの1人通学ではありません。
高校での1人通学というものは,どのような理解でしたか。今と同じような理解ですか。学校から家までの通学を指導してもらうという理解でしたか。
それについては,最終的にできればいいなとは思いましたが,やはり彼にも能力に限界がありますので,でもできる範囲で,やっぱり1人で歩かせたいということがありました。それで,結局途中までだったんですけれども,学校から途中まで1人で帰ってくるということを1人通学と私の中で解釈しておりました。
葛岡学校長は,あなたの要望を受けて,いつから1人通学指導を始めると答えていましたか。
ごめんなさい。覚えていないです。
あなたは1人通学指導の内容について,どのような指導をしてほしいのか,具体的に原告以外の教員と話をすることがありましたか。
もしかすると,同じ教室の担当であった千葉先生とはお話ししたかもしれません。ちょっとそこ,確実じゃありません。
甲第10号証を示す
これは,高校時の1人通学指導計画書ですね。
はい。
これは,中村真理教諭がこの計画書を作成されたとのことなんですが,ここ

<18P>
に記載した内容は,あなたの要望を反映した内容になっていますか。
はい。
実際に高校で1人通学指導が開始された月は何月かというのは,今は覚えていらっしゃらないですね。
ちょっと済みません。ごめんなさい。
1年時の3学期末は,登下校の1人通学指導はどの程度までしていますか。
1年時の3学期の末は,どの程度までできていましたか。
3学期の末は・・・。
まず,登校時です。
・・・・・。
覚えていらっしゃらないのであれば,下校時は・・・。
下校時は,千葉教諭が主にですけれども,ついてきてくださって,安全なところまで見て,私と千葉先生と目が合うところまで来てくださって,そこでさようならということで。
2年時の3学期末は,どの程度まで進んでいたか覚えていますか。
2年時は,担任がかわりまして,もう本当にいろいろありましたから,私も学校のやり方にお任せしていました。そうしたところ,2年時の教員の方は2人で交代で来てくださっていたんですけれども,その方たちは私のいるところまで息子を連れて。
そのときに指導されていた教員は,誰と誰ですか。2年時のときに1人通学されていたのは。
スギタ教諭とヨシモト教諭です。
3年時の3学期末は,どの程度まで1人通学指導が行われていましたか。
3年の3学期末は,3年の担任のほうは,私とお話しさせていただいたところ,どこまでちゃんとやっていただいたかは,私は定かではないんですけれども,学校からもうとにかく安全なところまで本人の1

<19P>
人の足で帰ってくるようにということで指導していただいたはずです。
最終的にどの程度まで1人でできるようになったとのことですか。
学校から安全に私が思っている,ちょっと具体的になっちゃうんですけれども,りそな銀行というところがありまして,そこのところまで1人で帰ってきていたはずです。
それは,誰か教員がりそな銀行のところまで後追いのような形でついてきたということですか。
私は,後追いしていただいていたとは思っていないんですけど,もしかするとしていただいていたのか,私はとにかくりそな銀行のところでしか待っておりませんでしたので,わからないです。
3年時のときに指導されていた担任はどなたでしたか。
スギタ先生と,あともう一人の方が,ごめんなさい,本当に名前が出てこないんです。顔はわかっているんですけども。もう一人の方です。
あと,N君は,特別支援学校卒業後の進路はどこに行きましたか。
4月の時点で作業所に伺いました。
短期間で退所されたようですが,退所されたのはいつごろですか。
1か月後です。
それは,どうして退所されたんですか。
それにつきましては,学校のほうにも相談なしなんですけれども,私のほうで息子の指導と,あとやり方について,1か月たってやっぱりやってみると,これでは息子には合わないということで,私のほうからやめさせていただきました。
退所後は,どのようにされましたか。
退所後は,しばらく自宅です。
現在の状況や体調等はいかがですか。
体調はいいです。

<20P>
今は,どこか作業所等に。
関係ないです。
関係ないところに。
はい。
以 上

*********
290417中根本人調書(21枚) ベタ打ち版 #N母訴訟
  1. 2017/07/21(金) 18:53:49|
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07/20のツイートまとめ

paul0630

RT @Say_No_nukes: The latest Daily 脱原発・市川市民の会! https://t.co/p5OK4jQkxw Thanks to @paul0630 #twitch
07-20 22:01

日報 特別監察は稲田氏対象外 | 2017/7/20(木) 8:26 - Yahoo!ニュース https://t.co/V4vzAiUtuA▼ 核心は対象外。岡崎克彦 裁判長も核心の証人喚問を必要なしとした。 #遠藤隼 主幹教諭が乙11号証のすべてを知る人物だ。
07-20 10:51

公募2カ月前、「加計」伝達 山本創生相、獣医師会に 面会の記録文書:朝日新聞デジタル https://t.co/8VEGDY8LP7▼ 何が起きても驚かなくなったね。村田渉 高裁裁判長も控訴答弁書の記載内容を、 被控訴人 #小池百合子 都知事に教授していたと思われるね。
07-20 09:38

290720版 下書き途中(A)争点 第(壱)争点及び経緯について #izak https://t.co/CrSJLR2B6s争点=本件の分水嶺は、乙11号証の真贋であること。要録偽造だ。2年間に渡りグダグダ引き延ばしたこと。裁判所が、第2の加害者だ。証拠調べをしろ。
07-20 09:25

  1. 2017/07/21(金) 04:12:05|
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290720 下書き版 (A)争点 第(壱)争点及び経緯について #izak

290720 下書き版 (A)争点 第(壱)争点及び経緯について #izak
上告提起申立て理由書  平成29年(ネオ)第485号
特に、村田渉 裁判長の行為は、極めて悪質であり、違法であること。

第(壱)争点及び経緯について
(A)争点=本件の分水嶺は、乙11号証の真贋であること。
上告人は、「乙11号証は、偽造された学習指導要録であり、有印公文書偽造罪・同文書行使罪に該当する」と疑義を申立て、繰り返し証拠調べを求めたこと。
281216鈴木雅久 判決書(地裁)及び290622村田渉 判決書(高裁)は、乙第11号証の記載内容を基調に裁判を行っていること。
特に、村田渉 裁判長の行為は、極めて悪質であり、違法であること。

以下の行為を行い、乙11号証を証拠採用している行為は、要録偽造隠しの共同不法行為に該当し、刑事犯であること。

「1」 「乙第11号証は、N君の指導要録である」ことの立証は、原本照合を行うことで、初めてできること。しかしながら、証拠調べの手続きを拒否していること。村田渉 裁判長は、立証を促すことを拒否して、「事実認定」を装い、被上告人に代わり、立証行為を行っていること。
「2」 「乙第11号証が、2セットで1人前となる」ことの立証を被上告人は断念したこと。にも拘らず、「裁判所の判断」を装い、被上告人に代わり、立証行為を行っていること。
「3」 審理不尽にも拘らず、控訴審第1回公判で審理を終わらせたこと。目的は、事実解明の妨害であること。控訴審において、乙11号証原本の文書提出命令申立てを行わせない様に画策したこと。
「4」 乙11号証を、職権義務行為対象から外す目的で、「有印公文書偽造罪・同文書行使罪」の文言を控訴趣旨から移動を促し、移動するための交換条件を確約したこと。
しかしながら、控訴審書証目録には、「外す」とだけ記載されていること。判決書理由部分では、「有印公文書偽造罪・同文書行使罪」の文言には触れていないこと。
「5」 まとめ これらの行為は、290207控訴理由書提出日から日数、弁論主義とはいえ裁判所の調査能力、紙ベースの要録は3年間継続使用ということは、なかば公知の事実であることから判断して、村田渉 裁判長は、乙11号証の書証提出は、「有印公文書偽造罪・同文書行使罪」に該当すると把握していたと判断できること。

第1 事実認定に必要な法手続きが行われていないこと
<乙11号証はN君の学習指導要録であることについて>
「乙11号証はN君の学習指導要録であること」の証明が行われていないこと。
被上告人 小池百合子 都知事は原本を持っていること。
被上告人 小池百合子 都知事は立証責任を負っていること。
上告人は、繰り返し乙11号証はN君の学習指導要録の偽造であると申し立て、証明を求めてきたこと。
しかしながら、証明は行われていないこと。

<乙11号証は形式証拠力が欠落していること>
(文書の成立)民事訴訟法228条1項による証明が行われていないこと。
(文書の成立)民事訴訟法228条3項による職権照会を、田村渉 裁判長は行っていないこと。

乙11号証は、2セットで1人前の指導要録となっていること。
3年次分の用紙は、24年度から使用する電子化指導要録の様式を印刷して使用していること。
紙ベースの学習指導要録は3年間継続使用すること。
2セットとなる理由について求釈明を行ったところ証明ができなかったこと。

乙11号証の記載に拠れば、2年次と3年次のN君の担任は、遠藤隼 教諭1名となっていること。
しかしながら、中根氏は 平成27年(ワ)第36807号事件の平成29年4月17日の本人調書に於いて、15頁9行目から16行目までの証言で、もう一人女性教諭が担任であったことを証言していること。上告人の経験から判断しても、2名担任であること。
証拠資料は、中学部2年次の通知表及び連絡帳、中学部2年次の通知表及び連絡帳であること。書証提出を申立てたが、被上告人 小池百合子 都知事は拒否したこと。一審で、証人尋問に遠藤隼 教諭を求めたが、岡崎克彦 裁判長は、これを拒否したこと。

<N君の中学部の時の一人通学実態について>
裁判所及び被上告人は、中学部のN君の実態について、2種類の生徒像を都合よく使い分けていること。
2種類の実態とは、「中学部では学校から自宅まで一人通学を行っていた」と言う生徒像。乙第7号証の一人通学計画書の様な指導が必要な重度障害としての生徒像。
岡崎克彦 裁判長は、N君の中学部の時の一人通学の実態について、証拠を提出させて釈明を促すことを檞怠したこと。
言い換えると、(裁判長の訴訟指揮権)民訴法148条による職権行為の懈怠したこと。懈怠した結果、N君の中学部の時の一人通学の実態は、2種類存在することになった。被上告人 小池百合子 都知事は、準備書面において、都合よく場面ごとに使い分けていること。

証拠資料は以下の文書であること。
中学部の連絡帳
中学部の通知表
中学部のN君の個人ファイル(3年間保存であること。訴訟提起は26年9月17日であること)

<被上告人 小池百合子 都知事等の信義則違反について>
答弁書・被告第1準備書面・被告第2準備書面の文脈から判断すれば、被上告人の証言は信用できないこと。
被上告人 小池百合子 都知事の行なった信義則違反の主な内容を列挙する。いずれも上告人に虚偽記載を指摘され、訂正したこと。

上野動物園には、中村良一副校長が引率し、N君の指導を行ったこと。

被上告人の第1準備書面から
「N君は学校からバス停まで一人で行けるようになった」こと。この虚偽記載は、経過から判断し、極めて悪質であること。経緯は以下の通り。第1回公判で、岡崎克彦 裁判長から、石澤泰彦 都職員に対し、質問が行われた。「N君は、バス停まで一人で行けるようになったのか」と。
「途中で待って」と説明し始めて、「はっきりとは知らないので、後日確認してから回答します」と回答したこと。
そして、被告第1準備書面で、「N君は学校からバス停まで一人で行けるようになった」と、記載してきたこと。この記載を基にして、論理展開をおこなったこと。

被告人の準備書面で繰り返された信義則違反の行為。
6月頃と思わせる文脈で、上告人とN君が手を繋いでいることを中村良一 副校長は現認していると主張し続けたこと。
上告人は、繰り返し、4月当初の2日目以降は手を繋いでいないと反論し、日時・場所を明確にするように求釈明。ようやく、280927中村良一副校長の証人尋問において、4月当初と認めたこと。このことから、虚偽主張を繰り返したことは確信犯であること。

6月頃と思わせる文脈で、N母から本を受け取って読まずに返したと主張し続けたこと。上告人は、N君連絡帳原本を所持していることから、確信犯であること。

一人通学指導計画を上告人は作成しなかったと主張し続けたこと。
270324乙第7号証は、上告人の個人ホルダーに入っていたこと。280419甲16号証(上告人の作成途中の一人通学計画書)も、同ホルダーに入っていたこと。
ファイル数は10に満たない数であり、PCの1画面内に表示されること。乙第7号証を探すときに、当然、甲16号証に気付くこと。
この虚偽主張も確信犯であること。

270324乙7号証は、学年主任と生活指導主任が作成したと虚偽主張こと。

「N君の学習指導要録が、2セットで1人前である」ことについて。求釈明をしたところ、証拠資料として、280209乙24号証を書証提出したこと。しかしながら、乙24号証では、上告人に齟齬のあることを指摘され、控訴審答弁書において、齟齬を認めていること。
要録作成事務は、「文科省→東京都→都立学校」という文書の流れに基いて行われていること。「2セットで1人前である」ことの理由が、証明できないとは、一般常識から判断してあり得ないことである。
280209乙24号証の提出は、証明できないこと認識した上での提出であること。確信犯であること。

<270713被告第第2準備書面は、270713乙第11号証=中学部生徒指導要録の記載内容を基礎に論理展開されていること>
270713乙第11号証と270713乙第12号証=個別の教育支援計画は一体であること。
270713乙第11号証と270713乙第12号証共に、(文書の成立)民訴法第228条1項に該当する証明が行われていないこと。
(書証の申出)民訴法第219条に該当する原本提出による証拠調べが行われていないこと。
上告人は、270713乙第11号証と270713乙第12号証は一体であることから判断し、乙第11号証について、
田村渉 裁判長は、


<271006甲14号証、271006甲15号証、271006原告第6準備書面は、三木優子 弁護士の虚偽記載があること>

「乙11号証はN君の学習指導要録である」ことの証拠調べの手続きはおこなわれていないことから、偽造要録であること。
上記の内容は、書面において虚偽記載を行っていること。
控訴答弁書では、6月に上告人がN母に対して、「一人通学指導を行わない」と伝えたこと。このことは、葛岡裕 学校長の手帳に拠らなければ証明できないが、書証提出を拒否していること。
「240606上告人発言→葛岡裕 学校長→中根母」の伝言ゲームで内容が変質したと考えられること。

240606指導での上告人発言は以下の通り。
文脈は以下の通り。
葛岡裕 学校長発言、「中根母は、一人通学について3年間の計画を持っている。1年次で、学校とバス停間を一人通学できるようになる。
2年次で、学校と自宅間を一人通学できるようになる。3年次は、学校と自宅間を一人通学する。」と
上告人発言、「それは、難しい」と。
葛岡裕 学校長発言、「・・親御さんは、事故が起きても構わないと仰るが、事故を起こした相手はそうはいかない。」と諫めた。

この文脈が、「上告人発言→葛岡裕 学校長→中根母」の伝言ゲームで内容が変質したと考えられること。推測であるが、葛岡裕 学校長の説明を、中根母は、「上告人が、一人通学指導を行わない」理解したこと。N君の一人通学の担当は、上告人だと理解したこと。その結果、憎しみの対象を上告人一人となったこと。


<原本提出を求められながら、原本提出を行なわせなかったこと>
原本を被上告人は保持していること。
上告人は、書証提出を求めていること。
しかしながら、岡崎克彦 裁判長と村 田渉 裁判長は拒否したこと。
代わりに、証拠調べの手続きを行わずに、主張資料を裁判の基礎に用いていること。

乙第4号証=中学部一人通学指導計画書。
ワープロ文書であり、署名も押印もないこと。明日にでも作成できる文書であること。(文書成立)民訴法第228条3項の職権照会を行っていないこと。
計画書ではなく、指導記録の結果が必要であること。
中学部の連絡帳及び通知表が指導記録の結果であること。
2文書共に公文書であり、被上告人は平成26年度の裁判当初は保管していたこと。

乙第11号証の1・2号証=中学部生徒指導要録,
証拠調べを行えば、直ちに、争点は解決したこと。しかしながら、現在に至るまで、証拠調べを拒否していること。

乙第12号証の1ないし3号証=中学部の個別の教育支援計画。
ワープロ文書であり、署名も押印もないこと。明日にでも作成できる文書であること。(文書成立)民訴法第228条3項の職権照会を行っていないこと。

計画書ではなく、、指導記録の結果が必要であること。
中学部の連絡帳及び通知表が指導記録の結果であること。
2文書共に公文書であり、被上告人は平成26年度の裁判当初は保管していたこと。

証拠調べの手続きを飛ばして、上記文書を裁判の基礎に用いたこと。このことは、(証拠裁判)民訴法 に違反する行為であること。

提出を求められながら、促すことを懈怠したこと。このことは、事案解明義務違反であること。釈明義務違反であること。
よって、(公平な裁判を受ける権利)憲法37条1項に違反する行為であり、民訴法第312条1項に該当する上告理由であること。


以上
第(壱)争点及び経緯について
(B)経緯
*******
外したではなく、写したであること。
第(壱) 争点及び経緯について
第1回の控訴審において、田村渉 高裁裁判長は、控訴人に対し、以下の約束を行ったこと。「乙11号証は偽造要録であること。
「乙11号証はN君の指導要録である」との被控訴人の主張について、明確に根拠を示し判断することの約束である。
「乙11号証はN君の指導要録である」ことを、判断するには証拠調べを行うことが必要であること。控訴人が直接行うこと。裁判所が行うこと。
文書提出命令申立て


乙11号証は、証拠調べの手続きを飛ばし証拠資料として鈴木雅久 判決


職権調査事項に該当すること。
岡崎克彦 裁判長は、巧妙に避けてきた。

文書提出命令書について、第1回控訴審では判断を示さなかったこと。上告人は、資料閲覧で田村渉 裁判長の判断を知ったこと。判断内容は「必要ない」であったこと。。しかしながら、N君の指導要録原本のという唯一の証拠であること。要録偽造が疑われていること。鈴木雅久 判決書は、乙11号証の記載内容をもとに書かれている。

「乙11号証は、N君の学習指導要録であること」は、被告の主張であること。
(書証の申出)民訴法219条によれば、原本提出となっていること。
被告は原本を所持していること。
乙11号証は複写文書であること。
よって、証拠決定をするに当たっては、証拠調べを行う必要があること。
しかしながら、証拠調べが行われていないこと。
証拠調べ手続きを行わずに、証拠採用


290720 下書き版 (A)争点 第(壱)争点及び経緯について #izak
上告提起申立て理由書  平成29年(ネオ)第485号
特に、村田渉 裁判長の行為は、極めて悪質であり、違法であること。
  1. 2017/07/20(木) 09:29:35|
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07/19のツイートまとめ

paul0630

290719版 下書き <4p>18行目から 事実認定 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について #izak https://t.co/aWrS4Z1d37被上告人 #小池百合子 都知事は、 #要録偽造 を認めて、実刑を受けろ。
07-19 13:01

290719版下書き <4p>12行目から02 事実認定 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について #izak #要録偽造 https://t.co/gMtI3VNFlN被上告人 #小池百合子 都知事は、要録偽造を認めて、実刑を受けろ。
07-19 11:11

290719版下書き <4p>12行目から01 事実認定 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について #izak #要録偽造 https://t.co/esa1Zo33ab被上告人 #小池百合子 都知事は、要録偽造を認めて、実刑を受けろ。
07-19 11:06

290719版 乙11号証について #izak #要録偽造 https://t.co/Zm7zO20s3M#村田渉 裁判長の要録偽造黙認裁判
07-19 03:39

  1. 2017/07/20(木) 04:08:42|
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290622 前記1(9)の事実認定に対する反論 #zak #要録偽造

前記1(9)の事実認定に対する反論 #zak #要録偽造
事実認定 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について
290622 田村渉判決書<4p>12行目から

控訴状 1(9)<9p>6行目から
(9) 本件学校は,6月4日から8日までの間,授業参観週間であったところ,N母は,同月6日,本件連絡帳とは別の紙を用いて,本件学校が一人通学について消極的であることについて納得がいっていない,中学のときは本件中学部から帰宅途中の乗換駅までの間を一人で通学していたのに,N君の幼少時から中学3年生までの努力を否定されて大変悲しい,N君の力を信じて登下校時にはN母において一人通学の練習を開始しようと思うという趣旨の記載をした。(甲3の2,乙2,弁論の全趣旨)
 原告は,同日,N母に対し,指導の体制ができていないし,原告が個人的に行うとしても2,3週間なら行うことができるが,それ以上は無理であって,N君の場合には見通しがつかない,などと伝えた。(甲15)

<1>「N母は,6月6日,本件連絡帳とは別の紙を用いて,本件学校が一人通学について消極的であることについて納得がいっていない・・」との判示について
これは、千葉教諭とN母の遣り取りであること。担任会では話題となっておらず、原告は知らされていないこと。
「別の紙を用いて」とは、N母の手紙であると推定できる。原告は、N母の手紙について、繰り返し書証提出をもとめたこと。拒否を続けるので、文書提出命令申立てを行ったこと。岡崎克彦裁判長は、拒否したこと。三木優子弁護士に対し、抗告するようにメールを送ったが拒否されたこと。

<2>中学のときは本件中学部から帰宅途中の乗換駅までの間を一人で通学していたのに,N君の幼少時から中学3年生までの努力を否定されて大変悲しい,N君の力を信じて登下校時にはN母において一人通学の練習を開始しようと思うという趣旨の記載をした」の違法性について
上記記載は、千葉教諭とN母の面談を元にしていること。この記載に対し、千葉教諭は手紙で答えている事実。「バックアップをします」と。N母は、翌日連絡帳に「左右の確認ができないから」と記載している事実。翌日とは、甲35号証から5月16日のことである。

<3>「原告は,同日,N母に対し,指導の体制ができていないし,原告が個人的に行うとしても2,3週間なら行うことができるが,それ以上は無理であって,N君の場合には見通しがつかない,などと伝えた」との判示の違法性。記載日時を変えていること。
上記記載には、トリックがあること。時系列を入れ替えることで、被告小池百合子都知事に有利な因果関係をでっち上げていること。
時系列入れ替えトリックの内容は、「原告は,同日,N母に対し・・」と虚偽記載を行っていること。原告が、記載した日は、5月15日であること。甲33号証と甲34号証。
「6月6日に原告が連絡帳に記載した」と主張するのなら、連絡帳の原本を提出して立証を求める。被告小池百合子都知事は、原本を所持していること。鈴木雅久裁判官も、複写を保持していること。
千葉教諭との遣り取りであることは、石澤泰彦弁護士からの尋問で答えていること。繰り返し、書面で書いてくるので、三木優子弁護士には、連絡帳にて、原告が記載した日時を特定して下さいと、繰り返し依頼した。しかし、三木優子弁護士は、特定することを拒否したに過ぎない。
鈴木雅久裁判長は、甲33号証と甲34号証の複写を保持していること。それにも拘らず、6月6日と判示していること。このことは、時系列について悪意の入れ替えを行っていること。このことは犯行である。

<4>根拠とした文書及び適用した推認規定について
甲3号証の2(弁護士に送ったメール)
具体的な日時、記載内容が不明であること。判示のどの部分の証拠であるか不明であること。証拠になっていない。
乙2号証(葛飾特別支援学校の年間行事予定)
「6月4日から8日までの間,授業参観週間であったところ,」
授業参観週間ということを立証するしているだけだ
弁論の全趣旨 (自由心証主義)民訴法247条の推認を適用していることは、違法である。適用条件を満たしていないこと。
時系列を前後させて記載することで、誤導させようとしていること。詐欺の手口は、前段で6月6日の手紙を記載して、後段では同日と記載していること。同日とは5月15日のことであり、6月6日ではないこと。鈴木雅久裁判官は、甲33号証(連絡帳5月15日記載分)、甲34号証(連絡帳6月6日記載分)
甲15号証の何処の部分か不明であること。
作成日H27.6のメモについては、まとめとなっていることから、原本ではなく、2次データであること。証拠能力はないこと。作成当時は、介護していた母が亡くなったことから精神的に抜け出せないでいたこと、介護のために体調を崩していたこと。
尋問では、原告の当時の心身状態を説明したこと。よって、錯誤があると説明したこと。日時は覚えていないこと。日時特定には、葛岡裕学校長の手帳、N母の手紙が必要である。
三木優子弁護士には繰り返し、「葛岡裕学校長の手帳、N母の手紙」を提出させるように依頼したこと。1年以上たって文書提出命令申立てを行ったこと。
岡崎克彦裁判長は、提出を拒否したこと。
原告は、(文書提出命令等)民訴法223条4項による抗告を依頼したが、三木優子弁護士は拒否したこと。
尋問では、作成者の署名・押印もない、ただのワープロ文書に対して、被告小池百合子都知事は、人証を求めないことは不自然であると主張した。原告は、三木優子弁護士に対しては、メールを証拠提出する場合は、メール一覧の画面ハードコピーとメールの内容全文の画面ハードコピーの2文書を提出するように求めている。この文書については、三木優子弁護士が岡崎克彦裁判長の求めに応じて偽造した文書と判断できる。

6月の時系列の確定については、葛岡裕学校長の手帳・N母の手紙が必須であること。
必要性については、人証でも証言した事実。口頭弁論において、繰り返し書証提出を求めた事実。岡崎克彦裁判長は釈明権の行使を怠たり、提出されていないこと。
文書提出命令申立てを行ったこと。岡崎克彦裁判長は申立てを拒否した事実。
一方で、6月の時系列の確定に必要な葛岡裕学校長の手帳の書証提出を拒否しながら、一方では、時系列入れ替えトリックを駆使した判示を行った事実。この事実は、要録偽造隠ぺいの確信犯である。
更に、人証において、アリバイ工作を行っていること。葛岡裕学校長に対し、手帳はどうしたかと質問していること。「転勤時に処分した」と回答させていること。転勤時に処分したと言う事が事実なら、原告にとっては証明妨害であること。手帳の書証提出を求めたのは、葛飾特別支援学校に在籍していたこと。提出を求めたことに対して、「必要ない」と回答していること。

当時の背景説明、
6月は、N母のストーカー行為に拠り、原告は精神的に追い込まれていたこと。N母の顔を見るだけで、平常心を失う状況であり、N母の対応は千葉教諭に任せるようにしていた。6月6日に判示の様な内容を書くことはない。

<小括>時系列入れ替えトリックが行われていること。判示は悪意の事実認定であり、削除される内容であること。

以上
前記1(9)の事実認定に対する反論 #zak #要録偽造
事実認定 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について
290622 田村渉判決書<4p>12行目から


  1. 2017/07/19(水) 08:42:43|
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07/18のツイートまとめ

paul0630

インターネットで売られる日本の離島 https://t.co/fT4CwboLXI
07-18 21:02

290712 上告受理申立て通知書 事件番号 平成29年(ネ受)第543号https://t.co/Jt7R2mIVym▼簡潔にまとめろ。素人の本人訴訟につけ込んで、 #村田渉 裁判長はやりたい放題の不法行為。長文必死。 https://t.co/pomU90mwo1
07-18 18:37

290712 上告提起通知書 事件番号 平成29年(ネオ)第485号https://t.co/WexYg72581▼簡潔にまとめろ。素人の本人訴訟につけ込んで、 #村田渉 裁判長はやりたい放題の不法行為。 https://t.co/RbLIHelqbK
07-18 18:36

290718 分割前下書き <4p>12行目から 事実認定 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について https://t.co/nCuIlPWTB52分割にする 三木優子弁護士の背任行為  240606中根母の手紙は千葉教諭宛の手紙だ
07-18 17:31

000000 #判示対応 1判示部分を抜き出す 2争点を確認する 3判示を整理する 4IRACで再構成する。隠された前提条件の確認 論理飛ばしの確認ヴィトゲンシュタインから 方法が分かった時、分かったと感じる。方法とは、デシジョンツリーが描けたとき。
07-18 16:08

RT @jeanreno1227: デイリー Mr.ジャン(西野達也) 紙が更新されました ! https://t.co/rzCzqGRl0s おかげで @paul0630 @salad_bot @midisplay #bike #記録的短時間大雨
07-18 15:40

  1. 2017/07/19(水) 04:08:44|
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07/17のツイートまとめ

paul0630

290717版 下書き 乙11号証について #izak https://t.co/maaWnAGcR0#村田渉 裁判長の忖度裁判。職権義務は不作為、裁量権は恣意的運用。すべては、 被上告人 #小池百合子 都知事への忖度。
07-17 21:02

290717 下書き<8p>8行目から 第(参)田村渉判決書の判示の違法性について #izak https://t.co/i6oZQqnG28#乙11号証 は、 #偽造要録 だ.#村田渉 裁判長は、共同不法行為
07-17 10:47

  1. 2017/07/18(火) 04:08:25|
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07/16のツイートまとめ

paul0630

RT @katanakajiya: The latest デイリー 吉田義男! https://t.co/vpgdqzXGcU Thanks to @japan_news_co @paul0630 #salud #cultura
07-16 17:39

<4p>12行目から 290716版 下書き途中 第(参)田村渉 判決書の判示の違法性について #izak https://t.co/Ywzc7OWkcA#村田渉 裁判官。職権義務は不作為で、裁量権は恣意的運用。年収2400万円その他役得あり。
07-16 11:06

#izak 33丁イニシャル版の意味するところ 02 中根母の手紙を挿入するため https://t.co/GV0TbeEaw4#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。
07-16 10:31

#izak 33丁イニシャル版の意味するところ 01 中根母の手紙を挿入するためhttps://t.co/JVRyxBW7pF#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。
07-16 10:30

240621手紙 33丁イニシャルhttps://t.co/CgI23ko4P6宛名あり#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。 https://t.co/77bbhM2XQV
07-16 10:29

240621連絡帳 56枚目 33丁イニシャルhttps://t.co/UkY9nA8K9j#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。 https://t.co/gEUrMxL91s
07-16 10:28

240620手紙 33丁イニシャルhttps://t.co/DwpFdkZp32宛名あり#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。 https://t.co/DneYAyqtKC
07-16 10:27

240608連絡帳 43枚目 33丁イニシャルhttps://t.co/he4TR6TZle#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。 https://t.co/AQ9jJYTsHL
07-16 10:26

240607連絡帳 記載無し 33丁イニシャルhttps://t.co/aDxzL1qfHC#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。 https://t.co/oaSCqUWhgY
07-16 10:25

240606連絡帳 41枚目 33丁イニシャルhttps://t.co/0BeouYOhLN#izak #田村渉 裁判長 年収2400万円他役得あり。 https://t.co/eqXphUmIyh
07-16 09:21

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  1. 2017/07/17(月) 04:08:05|
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