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paul0630 越谷市 国保税 二重取り

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03/30のツイートまとめ

paul0630

280204 #乙第24号証 通達の規定に、前提条件を代入するとhttps://t.co/RqVW2G1vHc▼無関係の通達を書証提出してきた。通達は公文書偽造の疑いもある。依頼した弁護士は、きちんと記載しただろうか。岡崎克彦裁判長は、弁論を打ち切りたい様だ。
03-30 11:05

280330 #要録偽造 「指導要録が2セットで1人分となっている」理由を質問。「通達に拠り先行実施した」と、 石澤泰彦弁護士は回答。証拠として、通達を書証提出した。乙第24号証である。しかし、乙第24号証の記載内容は、N君の要録には適用されない内容であった。立証できず。
03-30 11:02

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  1. 2016/03/31(木) 03:09:51|
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261125 #izak 答弁書 正本 ベタ打ち版 要録偽造

261125 #izak 答弁書 正本 ベタ打ち版 要録偽造
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261120受付FAX文書と差換え

第1回 口頭弁論

平成26年(ワ)第24366号 国家賠償請求事件
原告 
被告 東京都

答弁書

平成26年11月25日

東京地方裁判所民事第25部乙2A係 御中

〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目8番1号
東京都総務局総務部法務課(送達場所)
電話(03)5388-2519(直通)
FAX (03)5388-1262

被告指定代理人 石澤泰彦

同 成相博子

第1 請求の趣旨に対する答弁
原告の請求を棄却する
訴訟費用は原告の負担とする
との判決を求める。
なお、仮執行の宣言を付するのは相当ではないが、仮に、その宣言をなされる場合においては、担保を条件とする仮執行免脱の宣言を求める。

第2 請求の原因に対する答弁
1 「当事者(2頁7行)」について
(1) 同(1)は、原告の特別支援学校での職歴が、学校教育法改正前の旧「養護学校」である時期を含めて、26年7か月であると修正の上認める。
(2) 同(2)(3)は認める。

2 「事案の概要(2頁20行)」について
(1) 第1段落 原告が、担任する生徒(以下「N君」という。)の行動の判断力やコミュニケーション力及び行動の傾向から一人通学をさせることに危険が伴い容易に実現できないと認識していたこと、N君の保護者(母親)が、管理職らに対し原告が自分の子供を指導しないよう要望したり、「学期のまとめ」(原告のいうところの「通信簿」:代理人注)から名前を削除するよう要望したこと、管理職らがN君の保護者の要望を妥当なものと判断し、原告の氏名を「学期のまとめ」に記載しなかったこと、管理職らが原告の授業観察を実施したこと、原告に教材の作成を提案したこと、原告との面談を実施したこと、原告が心身の不調を理由に病気休暇を取得したこと、その後定年退職したこと及び本訴提起は認める。

「高等学校」は「知的障害特別支援学校高等部」と、N君の保護者が「一人通学の実施★・・★を希望した」については、「一人通学指導の実施★・・・・・★を希望した」と修正の上認める。

管理職らがN君の保護者の要望に安易に応じたこと、及び管理職らが他の教師に対して授業観察を行っていないことは否認する。
その余は不知。

(2) 第2段落 否認ないし争う。
(3) 第3段落 否認ないし争う。

3 「国家賠償責任(3頁18行)」について
(1)「原告の権利(3頁19行)」について
当該裁判例は認める。なお、事案は上司によるセクシャル・ハラスメントの事案である。

(2)「管理職らによる加害行為(3頁26行)」について
ア 総論(4頁1行)
(ア) ①について
N君には興味のあるものに対し向かっていく行動があること、原告がN君の一人通学実施を困難と認識していたこと、N君の保護者から直接管理職らに対し一人通学指導★・・★の要望があったことは認める。

管理職らがN君の一人通学指導★・・★の「開始を決定し、(中略)その実行・・を原告に押し付けた」については、「原告に指導計画の作成を指示した」と修正の上認める。
その余は否認する。

千葉教諭がN君の一人通学指導★・・★が困難と判断したことはない。また、管理職らが一人通学指導の責任を原告に押し付けたというのも、原告の主観的な単なる危惧感に過ぎない。

一人通学の指導★・・★は、生徒毎に作成される個別の指導計画に基づいて、保護者又は教員が登下校の全過程を付き添う段階(全面付き添い通学)から徐々に付き添う過程を減らしていく段階的なものであり(甲1-4頁)、途中過程を飛び越えていきなり完全な一人通学(全く付き添いのない通学)を実施★・・★するものではない。

原告は、N君の一人通学実施★・・★が困難との自説にこだわり、指導計画すら作成しなかった。

なお、N君より障害が重い生徒は、スクールバスに乗車して通学しているが、スクールバス利用生徒についても「一人通学指導計画」は作成されている。

(イ) ②について
N君の保護者から、「学期のまとめ」に原告の氏名を記載しないよう要望があったこと、管理職らが申し入れを妥当と認めて、「学期のまとめ」に原告の氏名を記載しないこととしたことは認める。

管理職らが保護者の要求に追随したこと、及び氏名を記載しない措置が不必要であったことは否認する。

N君の保護者の原告の指導に対する不信感は強く、管理職らがその心情を解して、特例として上記措置をとったものである。
なお、「学期のまとめ」は、学校から個々の生徒・保護者に対してのみ交付されるものである。

(ウ) ③について
管理職らが原告の授業観察を行ったこと、原告に課題を命じたこと及び面談を行ったことは認める。その余は否認する。

原告には、N君の一人通学指導を拒んだこと以外にも、様々な生徒の指導上の課題、保護者の対応の課題があった。
このため、管理職らは職責上、原告に対し上記のような指導措置をとったものである。

イ 入学以来のN君の状況について(4頁15行)
・第1段落 認める。
・第2段落 平成24年4月に、N君が1年A組に入学したこと、N君は、発語がないこと、コミュニケーションが難しいこと、1年A組が比較的コミュニケーションが出来る生徒が多く所属する学級(普通学級:代理人注)であったこと及び能力別に分ける班別授業でN君が重度・重複学級に所属する生徒らと同じ班に所属したことは認める。1年次は全てのクラスに障害が重度の生徒から軽度の生徒まで在籍している。

「興味のある対象に向かって突発的に走り出す」については、「何もすることがないときには、興味のある対象に向かって行ってしまう」と、「入学時の保護者面談による保護者の報告で、それほど重度と受け取れない報告がなされていた」ことは、「入学時に保護者から重度・重複学級に入れてほしいとの要望がなかった」と訂正の上認める。

なお、入学前の「入学判定会議」においてN君は重度・重複学級対象の生徒ではなかった。
色紙の下書きのある文字をなぞることができないこと、手と目の協応ができないことは否認する。

N君は、発語がないものの、他人の話す言葉に対する理解(簡単な指示理解力)はあり、また、言語以外の方法(身振り等)で自らの要求は伝えることができ、コミュニケーションをとることはできた。

また、字の下書きの上をなぞることはできたし、不器用ではあるが手と目の協応はできている。

なお、入学前に在籍した都立墨田特別支援学校小学部・中学部を通して、重度・重複学級措置の対象ではなかった。
・第3段落 認める。男性の生徒は男性の教員が付き、女性の生徒は女性の教員が付く(同性指導)。なお、「身辺の世話」とあるが、正しくは「更衣、排泄等の指導」である。

・第4段落 N君の母親が、入学当初からほぼ毎日、連絡帳に比較的長文の記載をしたこと、原告がN君の連絡帳に手を加えたことは認める。その余は不知。

ウ N君の一人通学について(5頁13行)
(ア) 学校側の一人通学の運用について(5頁14行)
・第1段落 認める。
・第2段落 第1文はおおむね認める。生徒の実態によって異なる一人通学指導の実施計画を作成し、それに基づいて指導する(甲1)。

第2文は、校門の外まで付いていくケースは期間限定であり例外的であったことは否認する。その余はおおむね認める。

(イ) 原告ら学級担任へのN君の保護者による一人通学指導の要望(5頁25行)
ⅰ) 家庭訪問時に初めて一人通学指導開始の要望があった(5頁26行)
・第1段落 家庭訪問の際に、N君の母親が「一人通学を始めたい旨を述べた」は「一人通学指導の開始★・・・・・★を希望した」と修正し、おおむね認める。

・第2段落ないし第4段落
家庭訪問の帰り途に原告と千葉教諭がN君の一人通学について話し合ったことは認める。原告の認識は不知。その余は否認する。

千葉教諭は、入学後間もない時期でN君の状況を十分に把握できていなかったので、指導が困難であると判断したことはなく、保護者の要望を受けて徐々に指導していくと考えていた。

・第5段落 N君と同じクラスの生徒の一人が5月に入ってから一人通学の練習を始めたこと、同生徒が何かあったときに携帯のメールを送信して助けを求めることができたこと、同生徒の通学路のうち交通量の多い所には交通補導員が立っていたことは認める。

その余は否認する。
N君の母親が一人通学を要望したのは、N君が墨田特別支援学校中学部在籍時から一人通学(の練習)を行ってきたからである。

反論
「一人通学ができていた」との説明を、葛岡裕学校長から受けた。
聞いて驚き、職員室に戻ったときは、周囲の教員に、「一人通学ができていた」と言う話をした。聞いた教員も驚いていた。


なお、上記のN君と同じクラスの生徒の一人通学は、保護者が自主的に行ったもので、担任は指導しておらず、結果だけを聞いている。

ⅱ) N君を担当する原告への直接の要望(6頁21行)
・第1段落 認める。なお、N君の保護者が希望したのは、学校とその直近のバス停間の一人通学(付き添いなし)であって、バス乗車から自宅までは従前どおり保護者が付き添うというものであった。

・第2段落 N君には①のうち「興味関心のある物を見つけると突然駆け出したりする行為があ」る点については、「何もすることがないときに興味のあるものに向かって行ってしまうことがある」と訂正の上認め、②の行為があること、③のうち靴の左右をよく間違えること、④のうちトイレに行きたい時に腹部に手を当てて示すことは認める。

その余は否認する。
③については、決められた道順であれば、決められたところを歩くことはできる。

・第3段落 N君の母親が原告の見解を理解したことは否認する。その余のやり取りは不知。
訴状に書かれたような原告の教育姿勢に、N君の母親が失望したことは想像に難くない。

(ウ) 管理職らへのN君の保護者による直接の要望(7頁16行)
ⅰ) N君の母親が校長室を頻繁に訪問するようになった(7頁17行)
・第1段落 体育祭の練習中であった5月頃、N君の母親が校長室を訪れて一人通学について相談したこと、その後原告が校長室に呼ばれ、管理職らがN君の状況や一人通学指導について原告から聴取したことは認める。
その余は否認する。

・第2段落 N君の母親が校長室を訪れて原告についての苦情を述べたことは認める。その余は否認する。

一人通学指導以外でも、原告は、授業間の教室移動の際に、N君の手を引いて移動させたことがあった。

N君は墨田特別支援学校中学部で係活動や教室移動等が一人でできていたが、原告の上記行為はN君がそれまで培ってきた力を後退させてしまうおそれがあるものである。こうした状況はN君の母親も把握していて、原告に対する強い不信感を抱くこととなった。

反論 
高3の文化祭では、教室移動は、級友のS君に手を引かれて移動していた。中学部では、出来ていたとN母から説明を聞いた。高等部3年間は、何をしていたのか。


・第3段落 N君の母親が原告をN君の直接の指導から外すよう要望したことは認める。その余は否認する。

ⅱ) 当初の管理職らの判断(8頁5行)
・第1段落 否認する。管理職がN君の一人通学指導を実施しないという判断をしたことはない。

・第2段落 否認する。管理職らはN君の入学相談の面接を行っており、N君の状況は把握していた。また、N君が墨田特別支援学校小学部に在籍していた時期に、中村良一副校長は同校小学部主任であって、N君の直接指導に当たっていた。

・第3段落 否認する。
(エ) 管理職らによる一人通学指導開始の決定(8頁16行)
ⅰ) N君の母親のその後の行動(8頁17行)

・第1段落 管理職らからN君の母親に一人通学指導を開始できないと伝えたことは否認する。その余は認める。

・第2段落 N君の母親が授業を参観していたことは認める。その余は不知。

・第3段落 N君の母親がたびたび校長室を訪れていたことは認める。N君の母親は毎日登校に付き添っていたが、「学校に来た日はほぼ必ず」校長室を訪れたわけではない。

ⅱ) 管理職らによるN君の一人通学指導開始の決定(9頁8行)
・第1段落 認める。
・第2段落 否認する。一人通学指導が完了する時期は生徒一人ひとりについて異なっており、「通常であれば1~2週間で終わる」ということはない。

・第3段落 副校長が、原告に、N君の母親が原告は通学指導すべきだとの趣旨を述べたことを伝えたことは認める。

ⅲ) N君の中学時代の資料の取り寄せができなかったこと(9頁20行)
・第1段落 否認する。
本来、一人通学指導の実施計画は担任が作成するところ、原告は担任するN君の一人通学指導の実施計画を作成しなかったため、生活指導主任が学年主任と相談のうえ作成した。

・第2段落 N君が墨田特別支援学校中学時代に一人通学の練習をしていたこと、副校長が墨田特別支援学校小学部の勤務経験があること、及び原告が墨田特別支援学校からN君の一人通学指導の資料を取り寄せるように要求したこと、校長がN君の一人通学指導を認めたことは認める。

反論 「中学部の時は、一人通学を行っていた」と、葛岡裕学校長は説明した。

・第3段落 否認する。副校長は、墨田特別支援学校からN君の一人通学指導の資料を取り寄せた。

・第4段落 否認する。

ⅳ) 事故があった場合の責任の所在について(10頁7行)
・第1段落 平成24年6月10日頃からN君の母親が一人通学の練習を始めたこと、N君の母親から、同月14日頃N君が道路を横断するときに自動車とぶつかりそうになったとの報告があったこと及びそれに対するN君の母親の受け止め方は認める。その余は否認する。

・第2段落 不知。

・第3段落 第1文は否認する。一人通学指導は、例外的な場合を除き、ほぼ勤務時間内に行われており、「ボランティア」であるとする主張は失当である。さらに、仮に指導中に事故が起きたとしても、当該教師が全責任を負わされることはない。

第2文、第3文は、原告が仮に事故が起きた場合の責任の所在について文書で確認を求めたこと、管理職らが文書での回答をしなかったことは認める。
その余は否認する。

ⅴ) 小括(10頁25行)
・第1段落 否認する。一人通学の指導計画の作成及び指導、安全の確保は担任が行うものである。

なお、原告が拒否したN君の一人通学の指導計画書は、学年主任と生活指導主任が代わりに作成し、千葉教諭が実施した。

・第2段落 原告がN君の一人通学指導をすることはなかったこと、原告とN君の母親との関係が悪化したこと及び原告が精神科に通院したことは認める。その余は不知。

・第3段落 N君の母親はN君の一人通学指導を要望したこと、校長が原告に対しN君の一人通学の指導計画の作成を命じたことは認める。その余の事実は否認する。主張は争う。

なお、当然ながら、管理職らは一人通学には危険が伴うことの認識は有していた。

エ エスカレートするN君の母親の要求と、校長らの不適切な対応(11頁15行)
(ア) 原告個人を攻撃対象としたN君の母親の要望(11頁16行)
ⅰ) 第1段落 認める。

第2段落 認める。校外学習では、N君を副校長が担当し引率した。

ⅱ) 第1段落ないし第3段落
認める。通知表とは「学期のまとめ」のことである。

ⅲ) 第1段落 認める。
第2段落 否認する。

(イ) 管理職らによる授業観察が開始されたこと(12頁7行)
・第1段落 N君の母親に原告の授業観察を行う旨告げたことは認める。その余は否認する。

・第2段落 認める。それ以前から、管理職は毎朝、校内巡視を行っていた。原告を含め他の教職員に対しても教室に入っての授業観察は随時行っている。また、放課後に原告に授業について報告をさせた。

・第3段落 否認する。他の教職員に対しても、職務について指導、助言は行っていた。

(ウ) 夏休み中の教材作成及び管理職らとの毎週の面談(12頁17行)
ⅰ) 教材の作成(12頁18行)

・第1段落 7月下旬に原告の面談を行ったことは認める。
・第2段落 おおむね認める。
・第3段落 否認する。

ⅱ) 毎週の管理職との面談(13頁6行)
・第1段落 面談を実施したことは認める。ただし、行ったのは火曜日であり、回数は5回ほどである。

・第2段落 面談において、教材作成の進捗状況の報告とN君の母親の信頼回復について討論がなされたことは認める。その余は否認する。

・第3段落ないし第7段落
平成24年8月7日に、校長室で、校長及び副校長との面談が行われたこと、原告に対し課題(甲5の1)が出されたことは認める。

面談の内容については、副校長が、原告を詰問したこと及び「指導上の問題があったということではない」と述べたことは否認する。
その余はおおむね認める。

・第8段落及び第9段落
8月21日に面談が行われたこと、副校長が、8月28日の面談までにまとめるようにと原告にプリントを渡したこと、当該プリントが8月7日に渡したプリントと同内容であったことは認める。
その余は否認する。

なお、8月7日の課題に対する原告の回答は、ほぼ甲5の2の内容であった。

・第10段落 否認する。N君の一人通学指導については、原告以外の複数の教員で対応した。

・第11段落 否認する。
(エ) 小括(15頁1行)
事実は否認し、主張は争う。

(3)「損害(15頁17行)」について
・第1段落 不知。

・第2段落 原告が7月に三楽病院精神神経科に通院したこと、同病院から抑うつ状態との診断がされたことは認める。その余は不知。

・第3段落 原告が平成24年9月3日から同月28日まで、抑うつ状態の病名で病気休暇を取得したこと、同年10月2日以降同年11月20日まで介護休暇を利用した時間を限定した勤務を行ったこと及び平成25年3月31日限りで定年退職したことは認める。

「同年1月28日から定年退職となった平成25年3月31日までは介護休暇による休みを採っ(た)」は、「平成24年11月28日から同年12月21日まで、及び平成25年1月8日から同年3月18日まで介護休暇を取得した」と修正の上認める(甲8)。

その余は否認する。介護休暇は、原告の91歳になる母親の介護のため取得したものであって、原告のいう「管理職らの加害行為」とは無関係である。

・第4段落 否認ないし争う。

(4)「因果関係(16頁7行)」について
争う。
原告は三楽病院以外にも、精神科に通院歴がある(甲7)。

反論 
通院先は、フククリニックである。
220306知恵袋職場で身の安全が保証されません。亀有警察の生活安全課に相... - Yahoo!知恵袋 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1137623146



(5)「公権力の行使(16頁11行)」について
争う。
(6)「故意・過失(16頁14行)」について
争う。
(7)「(7)(16頁16行)」について
争う。
4 「債務不履行(16頁18行)」について
争う。
5 「第3 結論(16頁25行)」について
争う。

第3 求釈明に対する回答
(求釈明)
① 甲9の1及び2のどちらが正しい業績評価であるか。
② 内容が異なる2枚の業績評価書が作成された経緯。
(回答)
① 甲9の1と甲9の2で、評価項目「生活指導・進路指導」の項目別評価が甲の9の1では「B」、甲9の2では「C」となっているが、正しい評価は、甲9の2の評価「C」である。

② 甲9の1「生活指導・進路指導」の「評価」欄に正しい内容と異なった評価が記載された原因は、増田道子前校長が甲9の1を作成する際に記載を誤ったことが推測される。

附属資料
代理人指定書 1通



*************当時の様子***
帰宅する前に、何処に文書を置いたとメモしてから帰った。

毎日、サドンデスが、何時舞い降りるか分からない状態で、1年以上勤務していれば、おかしくなる。転勤するために、「職場に不適応」と診断書に記載してもらった。

新採の体育科の女性教員は、いじめでにあい、1年で退職した。
翌年は、新採の体育科の男性教員が、1年で退職した。

職場を出る前に、マグカップをゆすいで、ふたをして帰宅。朝来て、マグカップのふたを取ると、茶羽ゴキブリが底にいた。増田道子学校長は、私の不注意だと言う。マグカップのふたを取り、中に入り、ふたを閉めることの出来るゴキブリを飼っている職場の方が狂っている。狂っているのは、私ではない。

USB事件後、増田道子学校長は、「あなたの言ったとおりになった」と、話したが、それ以上は説明しない。

馬場信夫副校長は、事件の犯人が懲戒処分を受けた内容が記載されている周知徹底する文書を、葛飾特別支援学校の職員に隠して、見せなかった。

都庁の中西郁氏は、内容を伝えたが無視した。
金田管理指導主事は、電話で事情説明を聞いたが、その後は回答を求めても回答を寄越さない。

都庁に、上記周知徹底文書の開示請求を行ったが、非開示であった。次の年度分からは、都庁のHPで懲戒処分者は公開されている。

都庁の服務違反を訴える部署に行ったが、話を聞いただけで、回答はない。

フククリニックの診断書を、石澤泰彦弁護士は証拠提出した。この原因は、上記周知徹底文書に記載がある。この文書を、書証提出するように依頼した。M弁護士は、書証提出を求めることに同意したが、産休に入ってしまった。

T弁護士は、別件だから書証提出は求めないと断った。石澤泰彦弁護士は、通院歴があるから、今回の鬱はその続きであると言う事で、診断書を証拠提出してきた。

今思えば、弁護士互助会の密談で、別件としていた様だ。M弁護士の産休明け、再度依頼した。回答は、管理職の不適切対応ですとのことだった。
さらに、必要ならば、費用はかかりますが、弁護士会に依頼しますと付け加えた。

東京都民が開示請求すれば閲覧できる文書である。翌年度からは、WEB公開されている内容である。開示請求しなくても閲覧できる文書かも知れない。


220306知恵袋
職場で身の安全が保証されません。亀有警察の生活安全課に相談しましたが、その後も脅迫は続いています。
どのような対応があるか教えてください。
亀有警察の生活安全課に相談しました。佐々木係長は、被害届けは受理しないで、代わりに学校長に電話を行い、管理監督を行なうように話してくれました。7ヵ月後に再度、相談しました。
このときは、佐々木係長は、職場の状況が改善していないと言う理由で被害届けを受理してくれました。
そのときに、「警察にできることは、ここまでです。」と発言をし、大変ショックを受けました。
学校内の犯罪には、警察は介入しないと言う公然の秘密があるようです。
学校長も、「教育機関に、警察はなじまない。」と私にきつく言われました。生徒の場合は、その発言に納得できますが、教員の犯罪には納得できません。東京都の懲戒処分の方針には、職員が行なった非違行為のうち、刑事事件に係る事案については、刑事訴訟法に定めるところにより告発または告訴を行なう、と記載されています。
どのようなことが起きているか、主なものを書きます。(まだ有ります)
朝、出勤する、蓋が閉まったマグカップにゴキブリが入っていた。(原因不明)
入力した生徒のデータが、別の場所に移動されて見つかった。(原因不明)
教室の机上に置いたT君のA4の連絡帳が、90分後に戻ると紛失していた。未だに不明。(原因不明)
退勤しようと靴を履きかえると、靴底に約20mmの新品の木ネジが全長ねじ込まれていた。(原因不明)
教室の教員机の上に置いたT君の夏季プールの申し込み票が、廊下とホールが間にある、3Aの教室から申し込み期限を過ぎてから、3Aの教員がずっと机の上に置きっぱなしになっていたと見つけて主任教諭に持っていった。(原因不明)
濡れたので干しておいたS君の木工の連絡帳は、干した場所から3mくらい離れた場所にある清掃用具要入れの上から(干した場所から2mくらい上の場所)、副校長が見つけてくれました。
この部屋に入るには、開錠する必要がある、更にこの建物に入るのにパスワードの入力と開錠する必要がある。(原因不明)
青山学院大学が11月6日に送られたA4の封筒が、3月になっても私のところに届かない。(原因不明)
5時に出席簿を捜したが、所定の位置においてなかった3Cの出席簿は、3Cのプリント入れ(3時15分頃にプリント入れには、何も入っていなかった)から、私が見つけました。(原因不明)
学校長は、全て私の過失だと発言しています。
補足2009年12月23日(水)の毎日新聞23面、読売新聞26面、東京新聞22面に載っていた私物USB紛失事件が起きました。
これは、私を犯人に仕立てるためのものです。校長は、お前が犯人だろうという態度で私を詰問しました。そのため、怒りで血圧が上がり体調を崩しました。(1年に渡る脅しで、精神的に追い詰められ、下痢止めの薬を6ヶ月以上に渡って飲んでいます。)
監視カメラも話しには出ました。弁護士は行政訴訟を引き受けません。


261125 #izak 答弁書 正本 ベタ打ち版 要録偽造
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  1. 2016/03/29(火) 22:28:51|
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270120 #平成26年(ワ)第24366号 国家賠償請求事件 原告側準備書面(1)

270120 #平成26年(ワ)第24366号 国家賠償請求事件 原告側準備書面(1)
izak0401 要録偽造 岡崎克彦裁判長 東京地裁 ベタ打ち版

原告 
被告 東京都

準備書面(1)

平成27年1月20日

東京地方裁判所民事第25部乙2A係 御中

  原告訴訟代理人弁護士   綱 
同   弁護士   三 
        同   弁護士   辛       

第1 答弁書に対する認否
1 「第2」、「3」、「⑵」、「ア」、「(ア)」、第3段落について
被告は、「千葉教諭がN君の一人通学指導が困難と判断したことはない」と主張するが、否認する。千葉教諭がN君の一人通学指導を困難と判断していたことは、N君の母親が千葉教諭宛てに書いた平成24年6月付の手紙により明らかとなるはずである。N君の母親が書いた手紙は、被告の管理下にあるので、開示・提出を求める。
2 「第2」、「3」、「⑵」、「ア」、「(ア)」、第4段落について
一人通学指導が、個別の指導計画に基づいて作成されることは、否認する。「個別指導計画」と「一人通学の指導計画書」は全く別のものであり、直接の関連性はない。
被告は、「原告は、N君の一人通学実施が困難との自説にこだわり、指導計画すら作成なかった」とするが、原告が、N君の一人通学指導の実施が非現実的であり、困難と判断していたことは事実であるが、これとは別に、原告はN君の指導計画の作成には取りかかっていた。
3 「第2」、「3」、「⑵」、「ア」、「(イ)」について
被告は、「N君の保護者の原告の指導に対する不信感は強く」と主張するが、その具体的内容を明らかにされたい。管理職らは、N君の母親から原告の指導に関するクレームを内容とする手紙等の書面を数多く受け取っており、同人の不満の内容を知っていたにも拘わらず、原告の再三に亘るそれらの開示要求を無視し、その具体的内容を原告に伝えることなく推移して来、原告は現在でも、N君の母親のクレームの内容を把握していない。
管理職らは当初、原告に対して一人通学指導についての話をして来たが、あるときから一人通学についての話がなされなくなり、話題の中心が原告の指導力の欠如に移っており、N君の指導に対する母親のクレームの内容が、あるときから変わったものと受け止められる。これは、管理職らは、N君の母親のクレームのとおり、それに従って原告に対応して来たことを物語るものである。
なお、原告は、N君の副担任にすぎず、朝学活等で指導をすることはあるが、N君の授業は一切担当していない。原告は、その指導力の欠如を指摘されても、一体何が問題なのかがわからず、管理職らに具体的な説明を求めてもその都度言葉を濁し、原告に対し、何が問題かを具体的に知らせない状態であった。それにも拘わらず、管理職は再三に亘り原告に対し、「N君の母親の信頼を回復するためには何をすれば良いか」といった、回答が極めて困難な課題を次々と出したのであった。
4 「第2」、「3」、「⑵」、「ア」、「(ウ)」、第2段落について
被告は、「原告には、・・・様々な生徒の指導上の課題、保護者の対応の課題があった」とするが、原告は、管理職らから度重なる面談を強いられたが、課題なるものの説明は一切なく、原告には、課題が何を指しているのか今をもって見当が付かない。その具体的な内容が何であったかを明らかにする必要があり、N君の母親からの手紙等の提出を重ねて求めるものである。
5 「第2」、「3」、「⑵」、「ウ」、「(ア)」について
被告は、校門の外まで付いていくケースが例外的ではなかったと主張するが、実際に校門の外まで付いていったケースについて具体的に摘示されたい。原告の記憶では、校門の外まで一人通学指導を行った生徒が一人いたが、これは、その生徒の心身の状態に応じた為された例外的な措置であり、同通学指導は一週間ほどで終了している。
6 「第2」、「3」、「⑵」、「ウ」、「(ウ)」、「ⅰ)」、「・第2段落」について
被告は、原告の指導上の問題点があった例として、原告が授業感の教室移動の際に、N君の手を引いて移動させたことがあったことを挙げる。しかし、これは指導上の問題点とはいえない。
原告在職時に、校長から原告に対して、「授業の教室間移動の際に、N君の手を引いて移動させたこと」について指摘があったことは、認める。しかし、N君は1グループに属し、同グループでは、グループの担当が教室に迎えに来る体制となっており、移動の際に手をつなぐことが考えられないのであり、被告が、原告がN君の手を引いて移動させた点を指摘するのであれば、その具体的日時と状況を明らかにすべきである。
そもそも、障がいを持った生徒の手をつなぐか否かは、非常に難しい判断が要求される。手をつないで移動することが常態化すれば、生徒は手をつながなければ移動できなくなり、生徒の自立を阻害する恐れがある。しかし一方で、N君のように突然飛び出す習性のある生徒の場合、下校時の玄関ホールなど、混雑している場所で飛び出すと、他の生徒にぶつかり、転倒させる可能性がある。
職員は、自らの経験に基づき、その場その場での咄嗟の判断を要求されるのであり、何が適切な行為であるかの判断は極めて難しい。それを事後的に、また一般的に評価し、指導上の問題点と捉えること自体誤りある。
7 「第2」、「3」、「⑵」、「ウ」、「(ウ)」、「ⅱ)」、「・第1段落」について
被告は、「管理職がN君の一人通学指導を実施しないという判断をしたことはない」と主張するが、否認する。
校長は、原告と話をする際に、手帳を見ながら話すことが多く、原告の話を聞き、その内容を同手帳にメモしていたものと見られ、同手帳には、N君の対応についての校長の判断が記載されているはずであり、提出・開示を求める。
8 「第2」、「3」、「⑵」、「ウ」、「(ウ)」、「ⅱ)」、「・第2段落」について
被告は、管理職らがN君の状況を把握していたと主張するが、管理職らがN君の状況を把握していたことは、否認する。
管理職らの通常業務は、教育現場と無関係な内容が多く、授業観察でしか生徒を観る機会がない。管理職らは、砂場遊びでN君が突然ぱっと飛び出していく様子など、日々のN君の様子を知らない。また、原告は、N君に玄関の靴箱を覚えさせるため、取り出しのし易い場所の靴箱を選び、目印として大きなマグネットシールを貼ったりするなど、生徒に合わせた様々な配慮を行っているが、管理職らはそれらを知る由がない。
被告は、N君の能力をより高い方に解釈しているが、管理職らが、授業観察でN君の様子を観たり、現場の職員から報告を受けたりしても、それをもってN君の心身の状況を正確に把握していたとは言えない。
9 「第2」、「3」、「⑵」、「ウ」、「(エ)」、「ⅲ)」「・第1段落」について
原告が、N君の一人通学指導の実施計画を作成しなかった点は、否認する。原告は、一人通学指導の実施計画の作成に取りかかっており、N君の母親から、N君の中学校2年生の頃の担任の連絡先を聞き、電話を掛けて状況を聞いていた。原告は、一人で通学する距離を伸ばすときには、主幹及び副校長に判断して貰うという案を作成していた。
しかし、上記したN君の元担任は、N君の実際の指導を行っていなかったため、原告は、N君についてのより詳細な情報を知るため、副校長にN君の中学時代の資料の取り寄せを依頼し、N君の中学時代の資料が届くのを待ち続けていたが、副校長からは何の連絡もなく推移したところ、その間、管理職は、原告には何も知らせずに、他の教職員に実施計画の作成を命じていたのであり、原告が上記の資料が取り寄せられていたことは、本訴訟において初めて知ったという有様である。
N君の中学時代の資料も、本件における判断資料として有用であるので、開示を求める。
10 「第2」、「3」、「⑵」、「ウ」、「(エ)」、「ⅳ)」「・第3段落」について
一人通学指導が、ほぼ勤務時間内に行われていた点は、否認する。副校長は、原告に対し、N君の一人通学指導を行う場合には、勤務の振り替えを行うと発言したが、副校長自身は、一人通学指導が勤務時間外に及ぶことを認識していたからこそ、かかる発言を行ったのである。
11 「第2」、「3」、「⑵」、「エ」、「(ア)」、「ⅰ)」「・第2段落」について
被告は、校外学習の際に、副校長がN君を担当し、引率したとするが、これは明らかに事実に反する。被告は、副校長が校外学習に参加したことを示す資料を開示、提出されたい。
12 「第2」、「3」、「⑵」、「エ」、「(イ)」、「・第2段落」について
被告は、管理職が他の教職員に対しても教室に入っての授業観察を行っていたと主張するが、問題となるのはその頻度である。仮に他の教師に対して授業観察を行っていたとしても、原告に対する授業観察は他に比べ圧倒的に多かったのである。
13 「第2」、「3」、「⑶」、「・第3段落」、第3段落について
介護休暇が、管理職らの加害行為と無関係であることについて、争う。病気休職の方が、介護休暇よりも給与面で有利であり、原告は当初病気休職を取るつもりでいた。しかし、母の通院に付きそう機会もあるため、事務に対して「病気休職中に母の通院に付き添っても大丈夫か」と尋ねたところ、「たまになら良いが、頻繁だと好ましくない」との回答を得た。原告が病気休職ではなく介護休職を選択したのはかかる事情に基づくのであり、原告の身心の不調は介護休暇中も継続していた。
14 「第2」、「3」、「⑷」について
被告は、原告が三楽病院以外の通院歴があると主張するが、他院の通院歴と因果関係との結びつきが不明である。
仮に、被告が、原告が平成22年に三楽病院に通院していたことをもって素因減額を主張するのであれば、同病院への通院の経緯について追って反論する。
第2 原告の主張
1 N君の一人通学指導の問題点
原告は、長年に亘る特別支援学級の教員としての経験から、「どんな子でも教員が一人付けば一人通学指導を行うことは可能である」と考えている。問題は、生徒が教員なしで一人通学ができるようになるか否かである。
教員が付き続ければ一人通学が可能であるが、一人通学ができるようになる見込みがない生徒については、長ければその生徒が卒業するまで教員が付き続けなければならない。担当する教員の負担は計り知れず、事実上不可能事である。
2 特別支援学級の教員の負担
原告は、N君の一人通学指導を一度開始すると、長ければN君が卒業するまで一人通学指導を継続しなければならなくなることを危惧した。なぜなら、特別支援学級の教員は、通常の業務だけでも相当加重なものであり、それに加えて一人通学指導をし続けることは物理的にも不可能だったからである。
障がいを持った生徒の能力は、人によって大きな差がある。そのため、能力に応じて教材を作成する必要がある。どのような教材を作るかについてはマニュアルがなく、教員は自分で考えて教材を作成する必要がある。
例えば、原告が教材としてカルタを用いる場合、カルタの内容を考え、図書館に行って絵を探し出し、印刷してラミネート加工し、生徒一人につきにワンセット、計7セットを作成していた。授業一コマ一コマについて、内容を考えて準備しなくてはならず、休み時間も休めないのが現実である。しかも、セキュリティー上の問題で、仕事を自宅に持ち帰ることができず、N君の一人通学指導を継続して行うことになった場合、授業の準備が充分に行えなくなることは明らかであった。
3 被告の注意義務の内容について
本件は、N君の母親の学校に対する要望、そして、学校がそれに対してどのような対応を為したか、の事実関係が明確となって初めて学校側に要求される注意義務が指摘できる。
原告は、管理職らに対し、再三に亘りN君の母親の要望を明らかにするように求めたが、管理職らはそれを明らかにせず、原告に対し、原告の非を前提とした一連の措置を行ってきたのであり、被告の注意義務の内容を明らかにするためには、N君の母親の要望を明らかにする手紙及び連絡帳等、並びにN君の母親に対する対応等が記載された校長及び副校長のノート等の顕出が必須である。
現段階では、①N君は一人通学ができるようになる見込みがないにも拘わらず、管理職らが一人通学指導を認め、原告一人にそれを押しつけてきたこと、②本来であれば、複数の教職員らで一人通学指導を行うようにするなど、体制を整えたうえで一人通学指導の開始を決定するべきであったにも拘わらず、それを行わなかったこと、③管理職らが、N君の母親とのやり取りを明らかにしない一方で、原告に面談を強いて回答困難な課題を出すなど、不当な業務命令を出したこと、④管理職らが、本来であればN君の母親の、正当とはいえない要望を拒絶し、原告の職場環境の改善に協力すべきであったのに、N君の母親に言われるがまま、本来不必要な行為を行ったこと、を注意義務違反の内容として主張するであり、被告からの資料が顕出された後に、改めて詳細に主張することとする。
第3 文書の提出要請
以下の文書の開示、提出を求める。
1 葛岡裕元校長のノート
葛岡裕元校長は、原告と話をする際に、手帳を見ながら話すことが多かった。また、原告の話を聞き、内容を手帳にメモしていた。私的なものではなく、業務日誌に近いものであると見られる。
2 中村良一副校長のノート
中村良一副校長も、N君の母親とのやりとり等について、ノート等にメモを取っていたと見られる。
3 N君の母親が書いた手紙及び連絡帳
N君の母親が管理職や千葉に宛てて書いた手紙や連絡帳は、被告が保有している。
4 N君の年間指導計画
5 N君の一人通学指導計画
6 N君の身心の状態、能力について記載した書面


270120 #平成26年(ワ)第24366号 国家賠償請求事件 原告側準備書面(1)
izak0401 要録偽造 岡崎克彦裁判長 東京地裁
  1. 2016/03/28(月) 21:07:51|
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03/24のツイートまとめ

paul0630

弁護士自治ウオッチャー - リスト表示 - 弁護士自治を考える会 - Yahoo!ブログ https://t.co/UnCwYwb0b7▼弁護士互助会のことだろうか。
03-24 18:14

280324 #越谷駅 前図書館 「言っている内容はわかる。しかし、越谷市の職員は市民を良く騙す。事務連絡の書面を見せて下さい」と。「内部資料だから見せられない」と、やまもと職員。重要書類とは思えない。覚えていたら、開示請求して確認しよう。
03-24 18:05

280324 #越谷駅 前図書館 事務連絡を見せて下さいと伝え、複写をしに。下のコンビニで、複写を済ませて、新聞を返す。職員が4人集まっていた。「やまもと」と言う職員が、対応。同じh説明を繰り返す。「言っていることがお分かりになりませんか」と発言。
03-24 18:03

280324 #越谷駅 前図書館 その時は、カードを出せとは言われなかったと反論。左にいた職員が、事務連絡が徹底していなかったからと発言。昨日、南越で一時貸出をしたが、カードは出さなかったと反論。事務連絡があり、変わったと。面倒だが、バッグから出す。
03-24 18:00

280324 #越谷駅 前図書館 新聞の一時貸出と伝える。記入用紙に記載し渡すと、図書カードを見せろと。電話番号ではだめだと言う。先週は、カードは不要だったと反論。職員は、3月1日から、変わったと言う。3月は、ここで2度ほど一時貸出をした。
03-24 18:00

  1. 2016/03/25(金) 03:09:51|
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03/13のツイートまとめ

paul0630

地上げ弁護士とは、何者か藤井 公明 弁護士https://t.co/gTnDWwLmo7木村 一郎 弁護士https://t.co/sMcz3YrAfv 中村 良一 弁護士https://t.co/XDc6te6pQf
03-13 22:56

  1. 2016/03/14(月) 03:09:42|
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03/10のツイートまとめ

paul0630

240614 #一人通学指導計画書02 下校時 作成者 中村真理主幹https://t.co/oUS7QM6JHT https://t.co/265GtIaozL
03-10 20:41

240614 #一人通学指導計画書01 登校時 作成者 中村真理主幹https://t.co/3ruBeVZLHa https://t.co/pS3L4KSE2j
03-10 20:40

  1. 2016/03/11(金) 03:10:41|
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03/08のツイートまとめ

paul0630

280219 #izak0401 東京地裁にて 証拠説明書閲覧 消えた診断書 https://t.co/RMOSnQDEn1▼証拠説明書から、砂漠の雨の如く、瞬間蒸発した乙号証の診断書。また、サブマリン特許の如く、突然出現した小原由嗣陳述書。頭が混乱だ。
03-08 11:01

200306 #弁護士 は断った。暴力団員は言った。「担保が不足だと言うなら、出るところへでよう」と。結末はどうなるのだろうか。私も、よく似た状況に陥った弁護士を知っている。分かっていることは、馬鹿な弁護士もいると言う事。
03-08 05:29

200306 #弁護士 は、「担保は有るのか」と聞いた。「担保は、覚せい剤売買の取引の話だ」と。弁護士は、話を担保にして、100万円を貸し付けた。借用書は、作成されなかった。3か月後、電話があった。「金を200万円貸してくれ」と。
03-08 05:25

200306 #弁護士 は暴力団員と、口約束をした。覚醒剤を100万円で売ると言う。指定された場所で、金100万円と覚醒剤を交換し、約束は履行された。半年後、暴力団員から電話があった。「金を100万円貸してくれ」と。
03-08 05:23

270619 #thk6481 証拠説明書02 越谷市からhttps://t.co/qqYUwCC4Fv平成27年(ワ)第556号 不当利得返還請求事件 志田原信三 裁判官 https://t.co/WlKdpITfRx
03-08 05:01

270619 #thk6481 証拠説明書01 越谷市からhttps://t.co/qBNZOJGUue平成27年(ワ)第556号 不当利得返還請求事件 志田原信三 裁判官 https://t.co/rJR3xi1Xdx
03-08 04:59

270619 #証拠説明書 #志田原信三 #越谷市から #竹内克之 #thk6481https://t.co/qqYUwCC4Fvhttps://t.co/qBNZOJGUue▼公文書偽造罪・偽造公文書行使罪が成立 https://t.co/nhhbHK3Rw2
03-08 04:53

  1. 2016/03/09(水) 03:09:56|
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03/02のツイートまとめ

paul0630

「公益通報者をちゃんと守ってほしい」 国賠訴訟で敗訴した「現役自衛官」が会見 - 弁護士ドットコム https://t.co/j2Kk9DPfIp
03-02 21:11

身元を特定されず、ジャーナリストに告発情報を届けるサイト「内部告発.jp」始動へ(弁護士ドットコム) - goo ニュース https://t.co/oyiZg7NWMB
03-02 21:10

内部告発向け 本格国産匿名リークサイト「whistleblowing.jp」開設 https://t.co/4H0R8aPbXV
03-02 21:09

  1. 2016/03/03(木) 03:08:49|
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